今日は、とても大切なお話を

まとめてお届けします。

 

先日のライブ配信では、

私が深く尊敬する霊能者であり

神様のお使いとしても活躍される

ミキティ先生をゲストにお迎えして、

「日本のこれから」

「魂の覚醒」

「私たちが今やるべきこと」を

徹底的に語り合いました。

 

配信の冒頭は機材トラブルで

少しバタつきましたが(笑)、

むしろ象徴的でした――

 

エネルギーが切り替わる時、

古い仕組みは自然と揺れる

 

その“揺れ”の中で、

私たちはどう立ち上がるのか。

 

今日は、そのエッセンスをお届けします。

 

 

いま日本は“切り替わり”にいる

 

秋分を越えて、

新しい総裁が誕生しました。

 

女性の時代が本格始動するサインだと、

私もミキティ先生も受け取っています。

 

日本はアマテラスの国

本来、

産み出す力・統合する力・調え直す力

を女性性が担ってきました。
 

ここから先の日本は、

破壊と再生のサイクルに入ります。

 

特に2026年は厳しい年

でもそれは“落ちるため”ではなく、

立て直すための底入れ

 

神様は、私たちに意志と選択を求めています。

  • 今から約1年は辛抱のフェーズ(最も厳しい山を越えるための助走)

  • 経済・食料・金融の揺れが目立ちやすい

  • 観光動向の変化(来年後半は訪日客が減少傾向か)

  • 日本は“巻き込まれないが影響は受ける”タイプの揺れ(国外の内戦や地政学要因の波及など)

「怖がるための予言」ではありません。

備えと選択を促すメッセージです。

女性の自立(精神的・経済的)が鍵。

 

**“自分で考え、決め、動く”**を、

家庭・職場・地域単位で日常化しましょう。

 

 

女性の時代――“自立”が合言葉

 

「これから女性は“精神的自立”がテーマ。

2026年にかけて、そのメッセージはさらに強くなる」(ミキティ先生)

 

“自立”は孤立ではありません。
自分の軸で立つこと。

感情・思考・行動の舵を他人や空気に渡さないこと。
 

長い輪廻で刷り込まれた

「女は三歩下がる」的なカルマを、

2025年以降は手放していい

 

ここからは、

創造の母性を前に出す時期です。

  • 自分の才能(ギフト)を公に使う

  • 収入源を一つに依存しない(副業・小商い・交換経済など)

  • “できない”より“どうすればできる?”の問いに変える

このシフトは女性だけの話ではありません。

男性も“内なる女性性(受容・調和・創造)”

を取り戻すことで、真価を発揮できます。

 

家庭は小さな宇宙。

家庭の調和=社会の調和です。

 

 

経済・食・安全保障の“リアル”――数字と時間軸の目安

  • 2025年~2026年:立て直し前の底入れ局面

  • 「あと1年は辛抱」:最大の山場は向こう1年

  • 食と金融価格上昇・格差が露わに。備蓄・現金比率・支出設計の見直しを

  • 観光:来年後半は訪日客が減少する見立て(波が引く時こそ基盤整備のチャンス)

  • 災害注意の月10月、12月(満月・新月前後の重力的影響/エネルギーが揺れやすい)

ここで大切なのは、

**「情報で消耗しない」**こと。
 

想像力と行動が未来をつくる。

自分の半径5mを整えるほうが、

SNSで憤るより世界を確実に変えます。

 

 

「民度が下がって見える」本当の理由――ことだまが乱れている

 

「いま、日本語(ことだま)の力が

十分に使われていない。

挨拶ひとつで霊力は上がるのに、

もったいない」(ミキティ先生)

日本語はことだま(言霊)
 

50音が宇宙の鍵だと言われるほど、

母音に神が宿る
 

「伊川(いかわ)」――“い”の川、50音が流れる場
“鈴(すず)”は50音の祓い
伸ばし棒は「母」に通じ、“母”に神が宿る

言葉は波(周波数)です。
ネガティブな言葉が増えれば、

場の振動数が落ちる
逆に、
「ありがとう」「おめでとう」

を習慣化すると場が一気に上がる
 

ミキティ先生いわく、

「ありがとう」に匹敵する最強のことばが

「おめでとう」

 

「王に目が出る」=芽が出る

――言葉の中に**“成長”の設計**が組み込まれているのです。

 

毎日やる“ことだま習慣”3つ

  1. 先に挨拶する(朝いちばんの「おはよう」で家の波動が上がる)

  2. 1日10回「おめでとう」(他者にも自分にも)

  3. 語尾を柔らかく(断言と責任は持ちつつ、刺さない表現に)

 

 

祈りは“胃に乗る”――届け先は神様が決める

 

「ここ数年、“祈って、祈って”

と強く言われます。

祈りのエネルギーは

地球の中心にいったん降り、

必要な人へ最適に届く」(華香)

 

誰に届けるかを、

私たちが細かく決める必要はない
祈りは“委ねる”技
 

無意識の祈りでも、

地球と神々が

最も必要な場所へルーティングしてくれる。

  • つらい人が“ふと持ち直す”瞬間は、どこかの誰かの祈りが届いた証

  • 家族の無事/子どもの健やかさ/地域の安全――身近な祈りほど強い

  • 1日3分の祈り毎日継続が最大の霊力になります

 

 

音のヒーリング――528Hzは“基本”、最終的には“自分に合う音”

 

「周波数はたくさんあるけれど、

基本は528Hz

でも最終的には自分の体に

心地よい音がいちばん入る」(ミキティ先生)

  • 528HzDNA修復・愛の周波数として知られる“基本の一本”

  • 音叉・鈴・言霊:音は振動数を直接書き換えるカギ

  • YouTubeの周波数音源でもOK。「心地いい」を指標に選ぶ

  • 良い言葉+良い音+良い所作総合ヒーリング

ポイント
“良くなってから始める”のではなく、

“何もない今から始める”
三次元では、動いた人に道が開く

神様は“予約のない奇跡”**を好みます。

 

 

海外で守る日本、国内で守る日本

 

私は先日、カナダ・バンクーバーで

**天宇受売命(アメノウズメ)**の

神社にご縁をいただきました。
 

神様はこう言います。
「日本の精神性は日本だけで守るのではなく、

世界に“シェルター”を置きなさい」

 

ミキティ先生の来年のミッションはヨーロッパ
テーマは**“水”
 

水が濁ると、地球のリズムが狂う
日本人の祈りと言葉は水を浄める

――そう告げられているそうです。
 

沖縄は龍の頭**。

ここを清めることは、

日本列島の背骨を清めること。
 

井戸・川・洞窟・湧水

―水の場での祓いは、

**子どもたちの未来(新しい命)**

に直結します。

 

 

40代・50代・60代へのメッセージ――日本の舵を切る世代へ

 

日本の平均年齢は約50歳
今の40~60代は、バブルの余韻と

大量生産・大量消費の価値観

身につけて育ってきた世代。
 

その分、“自分で考え決める”筋力が弱りがち。
ここを立て直せるかが、

日本の未来の分かれ目です。

  • 40代思考のルーティンを壊す。「正解探し」から「設計する」へ

  • 50代現場経験×意思決定で、**若手の“挑戦の安全網”**に

  • 60代:上からの合図は**「思い切って“掴む”」**。握力(実行力)不足を補う

ChatGPTなどのAIは素晴らしい道具。

でも、使う人の想像力がゼロなら、

未来の骨格は組めない

“考えて、祈って、動く”

――この三位一体が令和の作法です。

 

 

10月と12月――“当時(冬至)まで”の勝負どころ

 

「10月は要注意。

宇宙イベント(新月・満月)前後や、

日本のエネルギーの切り替わりで

揺れやすい。

10月を丁寧に越えたら、次は12月」(ミキティ先生)

私のところにも、

クリスタルチルドレンたちから

**「冬至までに間に合わせなさい」**

というメッセージが来ています。
 

10月→12月→冬至(12月22日頃)

の流れで、大きな“編集”が入る
 

愛と調和を掲げつつ、

**現実整備(防災・家計・人間関係の棚卸し・仕事の再設計)**

を淡々とやりましょう。

 

 

“祓いに始まり祓いに終わる”――80%は祓い

 

日本神道には

「祓いに始まり祓いに終わる」

という言葉があります。
 

叶える前に、整える。
80%は祓い
 

鈴を振る、言霊を整える、

掃除をする、湧水に手を合わせる

――小さな祓いの積み重ねが、

最短の開運動線です。

 

今日からできる“80%の祓い”チェックリスト(7つ)

  1. 床を拭く(足裏=グラウンディングのポートを清める)

  2. 玄関の土間を流す(水と塩でさっと一拭き)

  3. 鈴を1分鳴らす(家全体に50音の祓いを通す)

  4. 「ありがとうございます・おめでとう」を各10回

  5. 財布を整える(レシートは当日中に処理)

  6. 水回りの光沢を戻す(“水=生命線”のチャンネルを磨く)

  7. 3分の祈り(“委ねる祈り”でOK)

 

 

まとめ――“毎日がスピリチュアル”、楽しみながら前へ

 

「私の合言葉は**“毎日がスピリチュアル”**。

状況がどうであれ、

楽しみながら前に進むのがいちばん神様が喜ぶ」(ミキティ先生)

 

スピリチュアル=現実逃避ではありません。
スピリチュアル=現実を愛で満たす技術
音・言葉・祈り・掃除・所作

――どれも毎日3分からできる
 

そして、女性の自立

家庭と仕事の両輪声を上げる勇気


**「おめでとう」**を習慣にして、

王(おう)に“目(め)”を出す一年にしましょう。

 

 

今日から動くための“3つの一手”

 

  1. 朝いちの一手:鈴を30秒鳴らし、「おめでとう」10回

  2. 昼の一手528Hzまたは**“心地よい音”**を3分聴く

  3. 夜の一手3分の祈り(届け先は委ねる)+玄関と水回りのひと拭き

 

10月と12月、そして冬至に向けて。
日本の精神性国内外に

“シェルター”として保存・共有しながら、

自分の半径5mを整える
 

それが、魂の覚醒

現実に落とし込む最短ルートです。
 

みんなで“おめでとう”を言い合える国へ。
今日も、ここから始めましょう。おめでとう。

 

 

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