なんとなく買って置いてあるもの、
着てるけど、全然テンション上がってなかったもの、
好きなもの、嫌いなもの、
必要なもの、不要なもの、
分ける、分ける、分ける。
なんとなく、置かない、
なんとなく、持たない。
モヤモヤする気持ち、
キュンとする気持ち、
自問自答を繰り返し、
自分の気持ちを知っていき、判断をする。
片付けとは、分ける、という作業の繰り返し。
境界線を引き、
自分なりの答えを出し、
手放す物を、手放す。家から出す。
片付けたい。清々しく、軽やかに、
執着を手放して、暮らしたい。
そう思ってたけど、その為に、私は、
家の物を、適正量にしたい。と言う目標を
持って居るんだなと、自分の気持ちが見えました。
そうするとまた、どれも手放せなかった食器達も、
『私は、適正量にしたい、その為に手放すもの』
という自分軸の視点を持って、作業を進められる。
少しずつだけど、心の中が軽くなって、
今日、おでかけをした自分が居た。
まだまだ、手放していくものが見えていて、
家に、手放しステーションみたいなところが出来ていて、
早く、リサイクルショップへ持ち込みたいし、
不燃ゴミの日に、早く出したいし。
自分の判断基準や、価値観が少しずつ少しずつ、
変わっていっているような気もしていて、
時間はかかっても、最後まで、やりきろうと、
思う。
料理は、好きで、鍋や型など、沢山あるけど、
自分なりの適正量を探していく。
↓パンが焼けました。
