今日は、先日メイクお茶会♡アイメイク編に参加してくださった、
柿澤恵子さんの「糸かけ曼荼羅」を体験してきました
同じくメイクお茶会に参加してくださった
清水あやこさんも一緒に
写真を見せていただいてすごく興味がわいたのと、
シュタイナー教育でも使われるということを聞いて、
どんなものか親的目線で気になったというのもあり、
(そんな教育熱心ではないけど・・・!)
ぜひやってみたいとお願いして開催していただきました
どんなものなのか、ご紹介しますね
まず土台となるボードはこちら。
64個の釘が打ち込まれています!!
(本来は自分で打つらしいんだけど、
今回は恵子さんが作ってきてくださいました。
これ打つだけでも結構大変ですよね。ありがとうございます!)
そして、これに9種類の糸を順に巻きつけていきます。
ここから好きな色を選んでいきます♪
柿澤恵子さんの「糸かけ曼荼羅」を体験してきました

同じくメイクお茶会に参加してくださった
清水あやこさんも一緒に

写真を見せていただいてすごく興味がわいたのと、
シュタイナー教育でも使われるということを聞いて、
どんなものか親的目線で気になったというのもあり、
(そんな教育熱心ではないけど・・・!)
ぜひやってみたいとお願いして開催していただきました

どんなものなのか、ご紹介しますね

まず土台となるボードはこちら。
64個の釘が打ち込まれています!!
(本来は自分で打つらしいんだけど、
今回は恵子さんが作ってきてくださいました。
これ打つだけでも結構大変ですよね。ありがとうございます!)
そして、これに9種類の糸を順に巻きつけていきます。
ここから好きな色を選んでいきます♪
そこに素数を使うので、
数字の勉強として、シュタイナー教育では取り入れられるらしい。
久々に素数って聞いたんだけど(笑)
とりあえず数を数えられればできます
最初は31、次は29みたく決まった素数に合わせて糸を巻きつけていくんですが、
すごいびっくりなことがあって
あやこさんも私も巻きつけるのに苦手な素数があったんです。
それまではすごいサクサク巻いていけたり、
巻く位置の法則みたいなのを見つけながら巻いていたんだけど、
ある素数になったら、
全然進まない!
法則とか考えられず数えることしかできない!
なんかちょっと息苦しい・・・
あやこさんと私、それぞれ苦手だった素数は違ったんだけど、
お互い思い出すと、
数字の勉強として、シュタイナー教育では取り入れられるらしい。
久々に素数って聞いたんだけど(笑)
とりあえず数を数えられればできます

最初は31、次は29みたく決まった素数に合わせて糸を巻きつけていくんですが、
すごいびっくりなことがあって
あやこさんも私も巻きつけるのに苦手な素数があったんです。
それまではすごいサクサク巻いていけたり、
巻く位置の法則みたいなのを見つけながら巻いていたんだけど、
ある素数になったら、
全然進まない!
法則とか考えられず数えることしかできない!
なんかちょっと息苦しい・・・
あやこさんと私、それぞれ苦手だった素数は違ったんだけど、
お互い思い出すと、
その素数の年齢の時って、
あまりよくないことが多かった年齢と重なってたんです~~~
怖っ!!!
鳥肌立ちました


糸かけ曼荼羅自体は特にそういうことを知るためのものではないそうですが、
同じような体験が他の方にもあるらしく。
恵子さんも不思議だよね~ってかんじでお話されてました。ほんとびっくり
そんなこんなもありつつ、3時間のワークはあっという間に終わり。
3人でワイワイしゃべってもいたので、4色までしかできなかった
なんか思いつきで色選んでいったんだけど、
この後どうしようかな
色についてもどういう組み合わせになるのか、人それぞれ違うし、
色の重なりがなかなか読めないので、
思ってたのと違う出来上がりになったりもするようで、
完成させるのが楽しみです
終わったら部屋のどこに飾ろう~
黙々とやり出したらなんだか無の心境になれるかんじだし、
あまりよくないことが多かった年齢と重なってたんです~~~
怖っ!!!
鳥肌立ちました



糸かけ曼荼羅自体は特にそういうことを知るためのものではないそうですが、
同じような体験が他の方にもあるらしく。
恵子さんも不思議だよね~ってかんじでお話されてました。ほんとびっくり
そんなこんなもありつつ、3時間のワークはあっという間に終わり。
3人でワイワイしゃべってもいたので、4色までしかできなかった

なんか思いつきで色選んでいったんだけど、
この後どうしようかな

色についてもどういう組み合わせになるのか、人それぞれ違うし、
色の重なりがなかなか読めないので、
思ってたのと違う出来上がりになったりもするようで、
完成させるのが楽しみです

終わったら部屋のどこに飾ろう~
黙々とやり出したらなんだか無の心境になれるかんじだし、






