愛の気づきをもたらすアニマルコミュニケーター
鈴木康子 (すずきやすこ)
1978年 名古屋市在住。
幼少時代から目に見えない霊的な世界に振り回されながら育つ。
難聴の母親との意思疎通が上手くできず、心が歪み、更に孤独感を募らせていく小学生時代。
その様な環境の中で、中学に上がり、愛犬チワワのチロと出会う。
目に見えない存在から私を守り、心の支えであったが、先天性の病気を持っていたため、7年でその生涯を閉じる。
心の支えを失い、20年以上ペットロスを引きずる中、
「誰にでもできるアニマルコミュニケーション」
このフレーズに目が留まる。
アニマルコミュニケーションの師匠大河内りこさんの言葉である。
その時には、セッションを受けるよりも自らペットとお話をすることに興味を持つ。
今はお空へ還っていったミニチュアダックスの愛犬チャロと初めてアニマルコミュニケーションを体験する。
アニマルコミュニケーションの中では、チャロの体を通して魂のチロも共に体験を味わっている事を知り、20年以上引きづっていたペットロスが涙と共に解消されていく体験をする。
アニマルコミュニケーションによって、後悔や無念の想いを溶かし、ペットロスに大変有効である事を知る。
愛鳥アムちゃんの問題行動から自身を見つめ、内観すると問題行動がピタッと止む。
またチャロのとっていた行動からアニマルコミュニケーションによって、自身の幼少時代の私を投影していたことが発覚。それによりインナーチャイルドを癒すことができることを体験する。
ペットの行動から
「飼い主とペットは合わせ鏡である」
ペットからのサインを受け取り、自身の深い部分を見つめ、癒し、見方を変えることにより、愛で満たされた生きやす人生をアニマルコミュニケーションによって手に入れる。
自身の体験により今後は、「生きづらい人生から、愛で満たされた生きやすい人生へシフトする」この理念のもと、アニマルコミュニケーションを通し、クライアントへメッセンジャーであるペットさんからのサインを汲み取り、飼い主様も気づいておられない愛の気づきへと促し、ペットも飼い主も愛で満たされた良好な関係へと導くサポートする。

