シニア犬腎不全闘病中 治療内容の記録15歳シニア犬腎不全12月6日夕方初めての長い痙攣と呼吸困難症状が治まり、歩こうとするも壁に突き進んで戻ることが出来ません。痙攣のダメージで一気に痴呆の症状が、腎不全からの尿毒症で脱水症状皮下点滴1回目エコーでは、内臓は綺麗と言われました。病院とは認識出来ず、診察台の上では、落ち着いていました。(安心したのか疲れて動けなかったのか)点滴も痛がらず、(痛いと感じないくらいの重症)