自分に置き換えることが成長の鍵です^^ | ご縁を繋ぐ! ブックライター岡田淑永のブログです

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元パラリーガル、現役ライター岡田淑永がお伝えする
恋愛&法律問題で困ったとき、すっと心が軽くなる!一歩前進できる記事を提供しています。

自伝ライターの岡田淑永です。

 

 

自分が注文した商品やサービス、楽しみにしているのに、届くのが遅かったり、連絡がなかったらどう思います?

 

 

「あの人、なにしてんねやろ」

「私のこと忘れてるんかな?」

Facebookを見たりして

「こんな時間あるんやったら、私の〇〇して欲しいわ~」なんて思ったことありません?

 

 

その人本人からしたら、仕事が立て込んでるのかもしれないし、体調が悪いのかもしれません。

 

でも、自分としては早くして欲しいものですよね。

 

 

もちろんそんな場合は「どうなっていますか?」と連絡するといいと思うのですが、

そのもやもやした気持ちを生かす方法があります。

 

それは、

「こんな気持ちでお客様は自分のサービスを待っているんだな」と感じること。

 

 

仕事が軌道にのって、忙しすぎるとき、いっぱいいっぱいのとき、体調が悪いとき、

 

そんなときって、細かいことってついつい忘れてしまいます。でも、これは絶対忘れてはいけないこと。

 

 

自分が楽しみにしているサービスを待つ、

その同じような気持ちで

お客さんが自分のサービスを待っていると思えば、連絡がなかったり、遅れたりは決してないし、相手のことを考えた仕事ができると思います。