ブックライター岡田淑永です。
できれば避けたい弁護士。
それは、話をしていて、不信感を感じたり、違和感のある弁護士です。
自分の感覚を意外に軽視する人がいますが、人を見るのですから、こんなときこそ、自分の気持ちや感覚こそが重要です。
弁護士と話をしていて、
・この人の言っていることよく分からないな……
・なんだか私と相性が悪いかも……
・偉そうに!気分悪いな~
・この人、ちゃんと解決してくれるのかな~大丈夫?!
と感じる人は、避けたほうがいいでしょう。
信頼関係あっての事件(問題)解決ですから、こんな気持ちを抱いていては、よい方向に発展しないこともあります。
(報酬もしっかりお支払いするのですから、)
「問題も解決したし、この先生に頼んで良かった!」と言える先生に依頼したいですね。