モノと考え方を整理して暮らしが整うと

今よりもっと自分を好きになります。

 

50代からの夢をかなえる暮らし方をサポートする

 
 

整理収納コンサルタント

 

 

かとうあこです。
 
 
書類は整理しているし
 
スキャンするまでもない。
 
 
今のままでいいや、、、。
 
 
そう思っていました。
 
 
しかーし、
 
先日整理収納2級講座を受講してくださった
 
 
「紙がないって片付いてる!」
 
ということを改めて実感しました。
 
 
そして、両親のサポートで実家に帰ることが多くなったので
 
どこにいても
 
家の書類が見れるというのは魅力的。
 
 
 
そこで、私も買ってみました。
 
スキャンスナップ
 
2種類の機種で悩みました。
 
 
 
まあまあコンパクトな IX1300
 
 

こちらはサランラップみたいな IX100

 

 

 

 

スキャンのスピードの速さと両面スキャンできるということで

 

IX1300の方を選びました。

 

毎分30枚(両面60枚)の速さは魅力です。

 

 

お店によって価格も少し違います。

 

もともと2年保証がついているところは少しお高め。

 

 

 

どこのお店で買うかも悩み

 

(商品によりますが)会員になると値引きがあって

 

保証も選べるという

 

ムラウチさんで購入しました。

 

 

 

包装も超シンプル

 

この箱まま到着。


 

大きさは22センチ幅のサランラップを並べるとこんな感じです。

 

 

 

以前の私(整理や収納なんて知らない頃の私)は

 

電化製品を購入すると

 

わくわくして すぐに使っていました。

 

 

そして、

 

しばらくすると家じゅうに色々な電化製品の謎のコードがたまる。

 

という経験をしてきたので

 

まず電化製品を使うときは

 

わくわく使う前に一呼吸おいて

 

 

名札をつけます。

 

 

 

電化製品、何がどのコードか?

 

購入してしばらくはわかるんです。

 

 

似たようなモノでも、どの製品のものか。

 

2年くらいはわかるんです。

 

 

 

それが、だんだんとわからなくなる。

 

 

 

 

お片付けサポートでお客様の家に訪問すると

 

謎のコードが沢山でてくることがよくあります。

 

 

一緒に作業している奥様にはわからず

 

「主人が帰ってから聞いてみます」

 

とはいうものの

 

 

後日訪問すると、まだ謎のコードが沢山放置されていて

 

「主人もわからないそうです」

 

というパターンのなんと多いこと。

 

 

 

コードに名札をつけるのは最初が肝心ですね。

 

 

はがした跡がつかないラベルを切ってはりました。

 

 

 

 

 

 

コードにつけるときは、シールを二つ折りにしてから

 

余分な部分をハサミで切って使っています。

 

 

 

これで安心。

 

謎のコードは増えません。

 

 

名札をつけた後、

 

気になっていた書類のスキャン開始。

 

 

 

スキャンスナップの使い心地は最高でした。

 

 

これからペーパーレス化を楽しみます。

 

 

 

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