モノと考え方を整理して
もっと自分を好きになる
整理収納アドバイザー
アクティブ・ブレイン・セミナー認定講師
方眼ノートトレーナー
かとうあこです。
50歳、暮らしを見直す良い時期です。
私も18年間住んだ賃貸からの引っ越しを機に
家の中のモノ見直し中です。
じっくり見てみると
「やっぱり使いづらい、、」
というモノの再確認ができます
ファイルボックス
ファイルボックス
とても便利です。
書類はもちろん、こまごました雑貨の収納にも役立ちます。
私もファイルボックス色々なところで活用中。
無印
ニトリ
100円ショップ
たのめーる
4種類のファイルボックスを使っています。
以前は無印とニトリのファイルボックスのサイズが
ビミョーに違っていて
買ったあとに気付き
Σ(゚д゚lll)ガーン
なんてこともありました。
今は同じサイズです
無印のファイルボックスはしっかりしたつくり
定番とブランドの安心感です。
書類はもちろん
洗面所やキッチンでも大活躍
していました、、、、。
「使いやすい」とは?
使いやすいとは、ポイントは3つ
・使うことに対して困難のない状態
・やすやすと使える
・扱いやすい
この3つが「使いやすい」だとしたら。。。。
無印のファイルボックスは
重い
多分、年齢的なモノもあるかもしれません。
とくにこのカタチ
(引っ越し準備中で後ろに段ボール、、、)
このファイルボックス
書類を取り出すときに
棚に設置したまま書類をとりだすのには問題なし。
でもファイルボックスごと棚から取り出すときは
よっこらしょ
という感じです。
使うことに関して少し困難で扱いにくい。
2つだけ残して
ちょうど遊びにきた友人にお譲りしました。
壊れていないものって
そのまま捨てるのはなんだか気が引ける
「いらなくなったら心置きなくサヨナラしてね」
の一言で
つかってくれる人がいて嬉しい。
今は書類整理には
たのめーるのファイルボックスを使っています。
一見すると頼りなさそうだけど
書類をいれるとガッチリうけとめてくれる
使うことに困難を感じず、軽くて扱いやすい
そう!
使いやすいです。

