能登一之宮・大社

 

神門

 

手水舎👆には、境内に咲いていたお花👆👇が生けられていました。

 

阿ちゃんは「アハハ顔」、吽ちゃんは「イヒヒ顔」。鼻の穴が大きいので、そんな風に見えます。共通なのはマッチョなこと。

 

神門からの拝殿

 

左は事代主さん、中央は大国主さん、右は菊理姫様、が祀られています。

 

大国主さんを主祭神とするのは、出雲大社

 

菊理姫様を主祭神とするのは、白山比咩神社

 

事代主(えびす)さんを主祭神とするのは、美保神社

 

摂社の太玉神社

 

摂社の菅原神社

 

入らずの森の奥宮には、須佐之乃命奇稲田姫が祀られていると書かれています。

入らずの森には入れません。この鳥居の箇所から遥拝するのみです。

入らずの森を詠んだ、昭和天皇の御歌だそうです。

大社の “” の根源は、こののままの入らずの森にあります。

いと、気枯ない(=穢れない)。

神道でいうところのケガレって、どういうことか、下記リンクをドンゾ。

  《参照》  『空 舞い降りた神秘の暗号』Mana(三楽舎)

         【我欲ばんざい、穢れなし】

  《参照》  『こんな恋愛論もある』深見東州(たちばな出版)

         【没入、忘我で顕現する動中の静】

 

 

《過去の参拝》

気多大社 (2016)

 

 

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