《3/5》 より

 

【新世界をもたらす鍵】
 そうしたことを示唆しているのは、イマヌエル(イエス・キリストの本名)の墓穴の岩盤の割目から1963年に発見された彼の言行録「タルムード・イマヌエル」での予言である。そこには「2000年後、・・・一つの新しい時代として革命が通告される。その新しい時代が、その時代の人間を大きく変えることになる」とあります。
 また異星人らのメッセージ「惑星進化のための宇宙マニュアル」の中にも次のような指摘がある。
「すべてのDNAを同時に活性化することも可能である!」
「遺伝子構造の変質が地球全体で展開されるにつれて、前もってコードが埋め込まれていたプログラミングが始動する!」
「DNAは、諸君が地球に向かって出発する前に、すでに『今』に動き出すようにセットされていた!」

 旧世界は、今終わりつつある!
 旧世界は、崩壊しなければならない!
 地球住民の私有財産狂想曲は終わりを告げ、生存競争は終わり、この惑星も、大多数の宇宙が現在享受している神聖な経済体制と同じ体制となる。

 遺伝子工学の発達と一連の遺伝子の発見は、こうしたこともありうることを暗示している。(p.109-110)
    《参照》   『宇宙戦争 ソリトンの鍵』 光悠白峰 (明窓出版) 《後編》
              【大型母船『ソリトン』】~【ソリトンの鍵】
 12束DNAが繋ぎ直されると、地球人は多次元に同時存在する5次元の存在になって、物質創造・消去の能力、変身と姿消去の能力さえ含めた能力が復活する。
 今日地球人が想像できないほどのアインシュタイン以上の高い能力が復活し、病気も貧困もなくなり、万事無償奉仕の社会になって、寿命が数千年に伸びて、4次元低層のレプティリアンらの上に立って支配・指導するという逆転が起こることを奴らは心底怖れているのである。(p.121-122)
 それをさせないためにこそ、現在の地球を支配しているレプティリアン達は、ケムトレイルを散布したり、水銀入りワクチンを繰り返し接種して脳機能を低下させたり、完全管理と支配のためマイクロチップを埋め込もうとしているのは、冒頭に書いたとおり。

 

 

【シャンバラからの本当のメッセージ】
 45個のメッセージが記述されているけれど、チャンちゃんはケチンボではなく愛があるから、その中の4つしか書き出さない。(「自分でこの本を買って全部読んでくださいよ~」という愛です、はい。)
⑭現在の地上世界は、アトランティス文明の末期に起きたことと同じことが起きており、何もしなければ、再び文明は崩壊する(しかし、目覚めた人たちによって世界人類は自立し、新時代が到来する)
⑮地球は豊富な資源(人類=餌)があり、それを求めて闇の勢力(レプティリアン)が地球を支配しようと最後の戦を起こそうとしていますが、彼らの目論見は次々と失敗している(彼らの目論見や計画は破たんし、闇の時代は必ず終焉する)
⑱叡智ある人たちは、地球に干渉しようとしている(他宇宙の)外部の侵略行為から、あなたたちを守ってくれている(このことを忘れてはならない)  (p.182)
    《参照》   『空洞地球』  ダイアン・ロビンス (徳間書店) 《後編》
              【アシュター司令部(コマンド)の地上への貢献】
㊵地球内部の環境は、地上のあなた方のために「エデンの園」として準備されている。日本民族は、選民2500万人が救済されます(ただし善人だけです!) (p.185)
 日本人であっても救済されるのは、現在の日本の人口からすれば、僅かに5人に一人。チャンちゃんは天性の能天気が災いしてミッションを平気でサボったりするから、漏れちゃうかも・・・かなりヤバイ。
 これらのメッセージを送ってくれているシャンバラの意味が分からない方は、下記のリンクを辿ってください。
    《参照》   『超シャンバラ』 ダイアン・ロビンス (徳間書店)

 

 

【この国は遠からず・・・】
 2006年に(小泉―安倍内閣、外相麻生)は、米ブッシュ政権になんと国民の血税8000億ドル=88兆円を何の見返りもなしに貢いだのです。この資金は、結局イラク占領戦費と欧州での投資などに使われてしまいました。
 これに味をしめたブッシュらは、今度は2兆ドル=220兆円を日本に出せと吹っかけてきました。
「HAARPで日本を海中に沈めるぞと脅されて、米国に巨額の金を貢いだ!」と、竹中平蔵が以前、ベンジャミン・フルフォードとの会話で告白しましたが、このときに日本政府が頑張っていれば今日の日本国内の惨状は起こり得なかったかもしれません。(p.207-208)
 第一次安倍首相の次の福田首相は、アメリカの不当な要求を暴露せず拒否もせず政権を投げ出してしまった。
 この3代の首相による政治の信を国民に問わない自公政権の命脈はこれで尽きたはずであったが、政権を奪取した民主党のあまりにもひどい無策、無能さぶりに落胆した国民はなんと再び売国奴に政権を奪取させたのですから、この国は遠からず滅亡していくことでしょう。(p.208)
 竹中平蔵を詰問しているフルフォードさんの動画は、You-Tubeにアップされている。
 消費税を上げて得た分も、アメリカに横流しするだけである。
 公明党=創価学会は今や立派なCIAである。これで、日本の政治に何が期待できるというのか?
   《参照》   『3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか〔3〕』 泉パウロ・高山長房 (ヒカルランド) 《後編》
             【日本のフリーメーソンたち】