



471号線、岐阜県神岡にある 「宙(すかい)ドーム」 という道の駅。
ここの売店の一角に、小柴昌俊先生がノーベル賞を受賞するに至った実験施設であるカミオカンデに関する小さな展示室があった。この道の駅は何度も利用していたのに、今回初めて気がついた。
《参照》 『やればできる』 小柴昌俊 (新潮社)
【カミオカンデ】
液晶モニターで、この施設で行われている研究のアウトラインが学べるようになっている。
丸いガラスの玉は、ニュートリノによって生ずる微かな光を検知し増幅する装置。
カミオカンデに並んでいる実物と同じもの。
一番下は、それを横から見たもの。
【カミオカンデ】
液晶モニターで、この施設で行われている研究のアウトラインが学べるようになっている。
丸いガラスの玉は、ニュートリノによって生ずる微かな光を検知し増幅する装置。
カミオカンデに並んでいる実物と同じもの。
一番下は、それを横から見たもの。