突然ですが、

あんまり僕の様な人を見たことがありません(笑)

他にいない

逆に言うとちょっと世間一般からは浮いている感じ・・・・・・

 

ま、それは多かれ少なかれ、程度の違いはあれど、あなたも感じてることです

 

なぜならば、ひとつとして同じ魂はこの地球上にはいないからです

(時に、ツインレイとかありますが、そういうのもひとつとして考えて)

 

なので、この地球上に存在しているのです

 

 

 

では、そんな千差万別の人々が存在する地球上で、

「普通」という言葉が存在します

英語に訳してみると、google先生の仰るには"Normally"とか"Usually"だそうです

ま、そんな感じですよね

 

千差万別の人々が存在するのに、この普通ってなんなんですかね?

っと、いつも僕は感じてしまいます^^)

 

普通は

普通では

普通に

 

これは言い換えるならば

 

常識的

 

などと言うことができると思います

 

では、この反対語は?

google先生の仰るには

 

異常

特別

特殊

奇異

非常

異例

 

など、普通じゃない言葉はたくさんある(笑)

 

常識の反対は非常識・・・・・・これは分かりやすい(笑)

 

異常とか奇異とか非常とか異例と言われるとちょっとネガティブなイメージが湧きますが、

特別とか特殊とかだとオンリーワンな感じもして来ます。ちょっとポジティブ

 

ところで

普通ってなんでしょう

常識って誰が決めたのでしょう

 

 

まぁね、

真面目に生きて、世間的にも常識的であり、世の中的にみてもとてもいい人であること

みたいなものが是とされて、親もそれを望んでいたりして、そしてみんなそうなりなさいと言われて来たかも知れません

常識やルールやマナーを守るとか

常識的に一般世間に合わせて生きると、どこか安心するとか

安定したものに依存してしまうとか

 

昨日は富士山のお水を飲んでいましたが今日は大雪山のお水を飲んでいます、普通じゃないね(笑)

 

 

 

いわゆる、普通とか常識的とか、それはこれまでの平均値です

人間の歴史のなかで生活が進められてきた中での、最大公約数的な

人間の歴史と言えば、それはAIですから、AIにも聞いてみましょう(笑)

 

以下、ChatGPTさんの見解です^^)

1. 一般的・平均的であること(標準)
多くの人にとってあたりまえで、特別ではない状態や性質を指します。
例:
普通の人(=特別ではない、ごく一般的な人)
普通の生活(=贅沢でも困窮でもない、平均的な暮らし)
この意味では、「普通」は「一般的」「日常的」「平均的」と近いです。

2. 特に変わったところがないこと(異常ではない)
健康や状態について言うとき、「普通」は「異常がない」ことを意味します。
例:
熱はあるけど、呼吸は普通だ(=異常ではない)
普通に動けます(=支障なく、通常通り)


3. 特別でも最低でもないこと(中くらい)
何かを評価するとき、「普通」は良くも悪くもない、中間の評価として使われます。
例:
この映画、まあ普通だった(=すごく良くも悪くもなかった)


4. 定まったルールや基準に従っていること
社会的・文化的な基準に照らして「正しい」とされる状態。
例:
普通はそんなことしない(=一般常識に照らして、それはおかしい)


補足:

現代における「普通」の難しさ
最近では「普通」という言葉が、
誰の基準の「普通」なのか?
多様性を無視していないか?
といった観点で問題視されることもあります。

 

 

 

ここで関心してしまうのが、ChatGPTさんの補足ですね!

その通りなのですね

あなた普通仰いますが、それって誰の基準「普通」???

 

と、僕は普通という言葉を耳にするごとに、この感覚になります

あなたが信じている普通や常識と

僕が信じている普通や常識とは違う

 

・・・・・・と言うか、僕には普通とか常識がない、というのが僕にとっての普通(笑)

 

 

 

これまでの人間の平均値や最大公約数が普通なので、そこに居たって、何も面白くない訳です

常識もしかり

何も生み出さないですよね

 

ということで、上記にGoogle先生の仰るところの

特別

特殊

になった方が良いということです

いい意味での外れ者ですね

 

人の眼を気にしているようでは、いい意味での外れ者にはなれませんね

人の目を気にしているウチは、普通やら常識やらの範囲内です

 

そして、特別や特殊、非常識は自由です

平均値やら最大公約数の中にいないからですね

 

もういいじゃないですか、普通やら常識やらはAIが担ってくれたり教えてくれたりしますから

それを踏まえた上で、人間は特別やら特殊、非常識を担って行きましょう~

つまり、新しい世界を創造していくことになります

 

 

 

2025年、地球という星もいよいよ変わろうとしている見たいです(いろんなことが起こっていますよね)

なんやかんや騒がれている7月5日もそんなタイミングだったりする見たいです

ぼちぼち非常識になって見る

だってこれまで散々常識の範囲内にいましたから、それを踏まえている、わきまえているので、そんなに大冒険はしないんですよ(笑)

ちょいと背伸びくらい

これまでは常識の範囲内で縮こまっていましたが、

いよいよ背伸びしてちょいと常識の範囲外にでて見ると
 

もし、これまで手中にあったものが、思いがけず突然無くなってしまうとか、そんなびっくり仰天なことが起こったら、実はそれは変わり時だったりする訳です

 

変化を楽しんで行きましょう

自分軸で

自分の感覚を大切にしながら

 

大阪→北海道に移動する飛行機を照らしていた太陽

 

 

 

 

 

2025年、

今こそ「GET YOUR POWER BACK」な訳です!

いまこそチカラを取り戻せ

 

 

 

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殿マークは人生で出会う印象的なコトを表す
印象的な出来事はやがて線でつながる時が来る
その線でつながるループ何周も周り始める
ループは螺旋のように昇りながら広がって行く
そのループはどんどん大きくなり宇宙全体にいい影響を及ぼす

 

自分軸の時代ですね!

 

そして、ワクワクすることをしましょう(^^♪

人生の目的は「ワクワク」することにあります!

 

ココロ開いて。オープン・ハート