今週の金曜7月4日は、アメリカ
の独立記念日です。![]()
アメリカは1776年に独立したので、来年の2026年の7月4日が建国250周年になり、トランプ政権は、今年の5月のメモリアルデーから始まり、来年の建国250周年日までの間に、1年間かけて数々の記念イベントを企画していると発表してます。
さて、DS・カバル達の計画書では、2025年の7月4日に、第二のパンデミックを起こす予定だったそうです。
2020年の第一のパンデミック(コロナ)で世界をロックダウンし、本来なら致死率が高いはずだった生物兵器のコロナウィルスをばらまいて、人々の恐怖を最大限に煽り、ロックダウンしたまま数年後に、人々を完全コントロールするテクノロジーを使ったワクチンを世に出し、拒否する者は強制キャンプに連れて行きギロチンで処刑、長年のロックダウンで人々の免疫がボロボロになったところで第二のパンデミック(マールブルグウィルス)を起こして、一気に人口削減、最後まで生き残った者たちを15分都市におしこめて、肉体だけではなく魂までロックダウンして永遠の奴隷にする計画でした、、
って、何度聞いても、バカぁぁぁぁーと叫びたくなりますよね。
ええ、ヤバかったのですよ、、ほんとーに
バカぁぁあぁ![]()
でも、ご存じのとおり、ホワイトハットのワープスピード作戦でワクチンが計画より何年もまえに世に出される状況を作り出し、そこからDS・カバル達の計画は何をやっても失敗し、どんどんと崩れ去っていったのです~ で、今に至る
第二のパンデミック用に用意してあったマールブルグウィルスって、感染するとエボラのようにウィルス性出血熱を発症する致死率の非常に高い怖いウィルスなのだそうです、、、 この病気は1967年にドイツのマールブルグで初めて確認され、アフリカから輸入されたアフリカミドリザルの解剖に関わった人々に感染が広がったことから名付けられたとか。
って、そんな映画あったよねー⁈
感染した猿
から、人間に広がってアウトブレイクが起こるってやつ。
あいつらーっ![]()
ろくなことかんがえねーな、全く
なんで、マールブルグってわかったかというと、コロナの時と同じく、事前に専門家とか言う人たちが集まり対策といいながらシミュレーションする準備が何年も前からしてあったからです。
ご丁寧に、シミュレーションと言って架空の新聞まで用意してました。
さて、DS・カバルは、必ず「あるルール」に従って行動します。
それは、自分たちが存在することを許してもらうために、必ず従わないといけない「ルール」です。
前にも書きましたが、宇宙の法則で、奴らがどんなに人間を人口削減したくても、人間が自ら許可を与えない限りできません。
宇宙全体の意識は元々「善」なので、本来なら、奴らの「悪」(=ネガティブ)の目標を達成するのを妨げようとする力が働くそうです。
でも、神が全てのものに「自由意志」を与えているという原理を元に、自分らの邪悪な計画をどうすれば宇宙の法則に反することなく遂行できるか研究し、ルールに従い、過去、数々の邪悪な計画を成功させてきたわけです~
そのルールとは、
映画、ドラマ、アニメ、ミュージックビデオ、オリンピックやスーパーボウル、グラミー賞などなど世界中の人が注目するようなイベントで、自分たちが何者で(=悪魔崇拝者)何を計画してるか(=人口削減、完全支配)というのを人々に見せ、人々の潜在意識から許可(=同意)をとることです。
許可をとれば、ブラックマジック(=魔術)を使い、人間の創造の力を使って、計画を起こして成功させることができるのです。
つまりは、私たちは無意識のうちに自分で自分たちの首を絞めてたってことデス
あはは ←笑えない
ちなみに、何も考えてないのは、許可(=同意)となるそうです。 どゆこと?
つまり、陰謀論でしょー、そんなワケないじゃん、って流しちゃう人は、無意識に許可(=同意)しちゃってて、奴らの計画を成就するのを助けてたワケです、、そゆこと
ひどー 騙しじゃん!
ってなりますよねー
そのとおり、騙して、わたしらから許可とってたわけですヨ!
あいつら、嘘つきサイコパス集団ですから~ 平気で嘘つくのですよ。
どんなに証拠があっても、おかしーだろーって責められても、シレっと平気な顔で嘘つくんですヨ~ 政治家にいるよね?
余談ですが、こちらの7月4日は、日本は7月5日ですね。
7月5日に日本で大災害が起こるって言われて、中国からの旅行者が激減してるとか~ それはそれで、よかったネ
それも、もとは、ある漫画の予言とか。
日にちがハッキリしてる「予言」ってのは、まずあちら側が起こそうとしていて、大衆が無意識に同意していない限りは起きないのが鉄則だそうなので、、
「同意しません」て言えば、オッケー のハズ
もうそんな大きなことを起こす余力もないはずなので、、、
とはいえ、スリーパーセルと呼ばれる操られた人たちが各地に存在するのも事実なので、巻き込まれないように波動は常に高く保ちましょーね!
ってことで、キム・クレメントが言ってた、よい意味で、奇妙な―きみょーな7月ぅになるのか、アメリカでのこれからの展開に目が離せません