2012年に書いた不倫という恋愛、続きを書くと書いてありながらずっと忘れてた(笑)メモあせる

 

 

 

 

2008年12月に不倫適齢期半年後の2009年夏に不倫適齢期Ⅱを書いてあるのでよろしかったらリブログからどうぞお読みくださいダウン

 

 

 

 

 

不倫スリルがあってエキサイティングいいとこ取りなので最初は楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

人のものに手を出すという行為。

 

 

 

 

 

やってはいけないこと壁がある恋愛への興味と好奇心モグラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理性の効かない男と女。

 

 

 

 

欲望の方が先に立ってしまう男と女。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それも不倫適齢期に書いたように20代半ばまでの若い女性なら過ちとしての学びがあるものしょぼん

 

 

 

 

 

 

どうしようもないのは充分に大人になったアラフォーの女性でもその枠に入ってしまうこと。

 

 

アラフィフとなるともう手の施しようがない真顔

 

 

 

 

 

 

 

若い頃に経験できず大人になりきれていない人たちの不倫。

 

 

これは無防備に周りの人を巻き込み傷つける。

 

 

 

 

 

 

 

 

本来不倫は大人の慎みを持ってひっそりと行われ葬られなければいけない。

 

 

 

 

それが不倫をするもののルールであると私は思う。

 


 

 

アラフィフになる頃、もう雄として奮い立ちことができないかもしれないという恐怖から不倫に走る男達。

 

 

 

同じく歳をとるごとに女としての魅力を失っていくタイプの女の雌の振る舞い。

 

 

 

 

 

 

 

これは、とても哀れな不倫だと思います。

 

 

 

 

 

 

男はひとしきり遊んで女を都合よく遊びやくにした後は情もなく奥さんのところへ帰っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

不倫の最中に囁いてくれた甘い言葉を信じたい女。

 

 

 

 

 

 

私はブログで何度も書いているけれど

 

男はずるい生き物です。

 

 

 

 

 

 

 

正妻には上品で清楚な役割を。

 

 

遊びの女にはやりたいことを何でもやってもらい性のはけ口にする。

 

 

 

 

 

 

 

 

奥さんが強くその奥さんを愛している男は離婚など全く考えておらず

 

物の見事に過去にしてしまい不貞を夫婦の刺激へと変えていく。

 

 

 

 

 

 

長い結婚生活の中にはこうした他者からの風が必要な時もあり

 

それがパッションとなりまた燃え上がる夫婦もいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女性は賢くいなければいけません。

 

 

自分の質を落とすことによって人生が惨めなものとなります。

 

 

 

 

 

もしも貴方がそうした恋愛に足を突っ込んでいるとしたら今年のうちにその惨めな恋愛を清算し新たな気持ちで新年を迎えて欲しいと思います。

 

 

 

 

新年まで後10日。

 

10日あれば心の整理はつけられます。

 

 

 

 

強く、潔く、貴方の本当の愛とパートナーを見つけるために勇気を持って欲しいと思います。