2匹の愛犬の病気。心配と笑顔の日々 -5ページ目

2匹の愛犬の病気。心配と笑顔の日々

2匹の愛犬、2匹の愛猫と異種同居生活。
二匹のワン達は、只今病気奮闘中。
ブログを通して、何か共感しあえれば嬉しいです!

最近の久遠

なんだか荒れ気味ショボーン

キレっぷりも
若干ぶり返し気味

どうしたのかな?

昨夜も
苦労しながらのブラッシング中
突然ぶっちぎれ〜でカブッと
血豆できちゃった悲しい

さすがに私もぶっちぎれあせる
怒り💢

これ
久遠には伝わらない怒りなんだよねショボーン
分かっちゃいるけど
痛すぎて…

あらら😖

対策練り直し

愚痴でした


でも〜
何があっても

久遠が
可愛くてたまらない
永久不滅です目がハート





ふじわら先生のリブログです。
この記事を読んで思い出したことがあります。

記事とは関係ないかも、ですが😅


1月に久遠が重篤な急性胃腸炎で入院した時の
先生との会話です。

朝、突然食べなくなった久遠。
あれほど重篤になるとその時は思ってもいなくて、

今かかっている3つの動物病院、どこに行こうか迷いました。

徒歩圏内のA
駐車場あるからB
一番信頼しているけど🅿️を探すのが少々面倒なC病院

信頼しているC🏥。やっぱり一番に診察前に電話。
症状を話したら予約でいっぱいにもかかわらず緊急で受けていただけました。

でも、近い方がいい?
でも、駐車場ある方が楽でいい?
というアホな安易な思いで、2つの病院にも電話。
どちらも混んでいて症状を話しても「明日なら受診できる時間があります」と。。

その後

久遠が少し落ち付いた面会時に先生と雑談。
その時、具合が悪くなった朝の話しをしました。
他にも電話してしまったんだけど、症状話しても翌日来るようにって言われてびっくりしたよーって。
翌日??ってなんか変じゃない?って。病院混んではいたんだけど…。
先生
最近あるグループ病院の先生と話す機会があったと。
その獣医さんは自分の病院を閉院してグループ病院に参加。
診察を見てると、若い獣医が診てるその症状を若い獣医で大丈夫かな、って思う事があるよと。
教えたりサポートしたり、育てたらいいじゃないですか、の答えは、移動があるから育てる前にいなくなっちゃうんだよ、と。
だから若い獣医もワンニャンをなんとかしてやりたい、って思う気持ちが少なくなっていくのかもしれないね、とポツリと話されたと。

こんな側面もあるのだと知りました。

確かにね、瀕死の状態の子を前にして、病院閉める時間をめちゃくちゃ気にするびっくり病院もあるしね。

高度医療…
必要な時はあります。
でも…それを使うのは獣医師…なのです。

今ビオと久遠には、一次診療と専門医療の先生と東洋医学に絶対的に信頼する先生がいてくださる事は有り難いことなのだと思います。

今ではC動物病院に行って、本当に良かったと、久遠を助けてくれて感謝しかないのです!!


ただ治療をどこまでするか、は

私達飼い主との話し合いになると思います。














久遠

散歩できなくて不安
外にでると
とにかく歩かない
全然歩かない
マンションを出て5分で抱っこ帰宅の日々

それでも
いつか
くぅが好きだった
緑道に行きたかった

でも
ちょっとだけ遠いの
久遠にはまだまだ無理って

でも
最近少しずつ歩けるようになってきて

お散歩楽しいね♪って
思えるようになってきて

緑道に
初チャレンジ


ビオと久遠が並んでる歩いてる泣き笑い

嬉しすぎる〜ニコニコ


いつでもママチェックは欠かさない久遠

可愛いなぁラブラブ




お散歩

なんとかしたいってずっと思ってた

普通に歩きたいって



でも

最近

大丈夫って

久遠は大丈夫って思えるようになってきた

なぜかなー

何故だろう


そうしたら

少しずつ変わっていく久遠


キレるのも久遠の個性って

素直に思える



信じるって大切


一年かけて育ててきた

『信頼』


気付いたのが

1月の久遠の入院かな?