今回の話は
「気のせいやろーもん!!」
「あなただけだよ!!」 な
《とても信じられない話》
かもしれません。
信じられない人は
「けっ」っと思うなり
遠慮なくスルーしてくださいね。
と 田宮陽子さん 風にはじめてみましたが、
ホントそんな《とても信じられない話》かもしれません。
のつづきです。
(お待たせして申し訳ない・・・)
とある彼女との出会いにより、
(とあらなくてもいいんだけどね。勘がいい人はもう気付いてると思うさね)
あっという間にものごとが動いていったとです。
いつ辞めよ~
とタイミングを見計らっていた訳ですが、
次のシフトを決める前に!!と
心では思っていましたが、
そんなに早々に言える勇気もなく…
そうこうしているうちに
「○日までにシフトを提出してください」な時期に。
で、彼女いはく、
「そのまま働き続けたら、
(わたしみたいに)
宇宙からの往復ビンタされるよ」と。
な、なんですか宇宙からの往復ビンタって![]()
ここでは書けない状況で
彼女はすでにひどいめに遭っていたのだ![]()
![]()
「いーとよ。直接言わんでも。
やめるってことだけ伝えればいいんやけん」
「え~、理由はどうすると?」
「いいんよ。辞めますだけで。
理由とか書かんでいいと」
「え~、理由言わなくていいと?」
「聞かれたら言えばいい」
とわたしとしてはビックリ状態![]()
そんなことしちゃいかん!!の塊で。
一人だと何て書いていいか分からなくて
時間だけが経っちゃいそうだったので、
その場でメール文を作成。
これでいい?!って聞きながらw
メールで伝えること謝って、
いちおう
“一身上の都合により”ってつけて
辞めることを伝えて、
“シフト希望はありません”って書いた。
“申し訳ございません。よろしくお願いします”ってね。
で、決まっているシフトも
辞めるって言ったら働きづらいし、
正直もう行きたくなかった。
彼女は
「辞めるって言ったら、
残りのシフト来なくていいよっていうかもよ」
って言ってたのね。
そしたら、
ホントにそんなメールが返ってキタ━(゚∀゚)━!
えー?えー?えー?
ホントにホント?!
理由も言わず、
決まっていたシフトも入らなくていいの?!
もー、ビックリ\(◎o◎)/!
(注;すべての人に当てはまる訳ではありません)
もう、やった~~~!!!
としか言いようがない![]()
![]()
辞めることは決定した。
あとは制服を返しに行くだけ![]()
「早く返して
早々に縁を切り~ね」って
彼女に言われていた訳です。
返せば終わりって思ってたけど、
持っていった時に会ったら
何て言おうとか
いろいろ考えてしまって、
まだまだ気持ちはそこにいなきゃいけない状態。
それがイヤで![]()
月曜日に返しに行く予定にしてたけど、
週末の土曜日は姪浜にいるスケジュールなのだけど、
その帰りにと
天神まで車で行って、
ふだんなら
人も車も多くて避けがちな曜日だったけど
がんばった![]()
![]()
そしたら…
「今日は(もう)帰りました」
え?![]()
あ?![]()
そうなん?![]()
めっちゃ緊張して来たんに
緊張して損した~~~
!!
みたいな終わりでした。
結局
最後まで会わずに
辞めることが出来た
という訳。
もはや 奇跡 ![]()
そして
流れが来ている
としか言いようがなくって、
うんうん、それで合ってるよ ![]()
と言われているような
わーい![]()
っとなった
出来事となりました。
彼女に話すと
「ほらね」
「こっち側の人やもん」
「一般社会に居られるわけない」
的な
多々アイタタな
名言いただきました![]()
![]()
もうこれまで
なぜに
心も体ももたない現象が
しょっちゅう起きていたのか
やっと分かった。
(今ごろかよ
)
「もう一般社会では生きない」
そう決めたのでした。
わたしや彼女のように
本来の道から外れて
生きようとすると
本当にひどいめに遭うとです。
本来の自分に還り
本当にやるべきことを
(ここはまだ見えてないんだけど
)
真摯にやっていくしかないんだな~。
もしあなたも
本来の道ではない生き方をしているとしたら
なんでこんな目に遭うの?みたいな出来事が
次から次に起こっているかもしれません。
それは
試練というばかりでなく
「そっちではないですよ」
というお知らせであり、
「早く気付けよっ!!」
という宇宙からのビンタかもしれません。
早く本来の道に進んでくださいね。
もし一人で見つけていくのに
迷うようだったら
わたしたちに会いに来てください![]()




