写真うつりが悪かったわたしが、写真うつりをよくするためにしたこと | 感じるフォトセラピスト奈月の「自分スタイルで生きる」ブログ

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写真を撮ってウツ解消!!
カフェブロガーからフォトセラピストへと転身。
自分だけの心地いいワークライフスタイルを実践中♡

福岡市内を中心にカフェ・ランチ・グルメ情報もお届け♪

写真撮ったり 教えたり、
カードリーディングしたり、
マルチに活動しとります。

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わたしが自撮り教室をしているのは
写真は苦手と感じている女性に、自撮りをすることで写真に慣れ
自分のことを好きになってもっと自信を持ってもらいたいと思い
開催しています。



なぜなら、わたしが写真が苦手でうまく写れなかったから。


いつも1人だけ顔が黒い(←主に当時のストレスによるくすみが原因)
表情が固い。笑っているように見えない(←本人は一生懸命笑っているつもり)
鏡で見ているいつもの自分と違う・・・


ひどい写真を見つけました
sippai;*
なので小さく表示してみた。まぶしいのもあると思われるきゃぁ★


そこで、どうすれば写真映りがよくなるのかを研究。


表情が硬いので、口を閉じたままだと笑って見えない
顎に梅干し(ゴツゴツぼこぼこになる)が出る


ほぼ知らない夫の会社の人の撮影。本人かなり頑張って笑っているつもりです354354


というわけで、

口を開けて笑うようにしました。

オトガイ筋を鍛えると口を閉じて写真が写れるぽい☆美顔器がいるみたいだけど


ひとつ難点。
奈月は歯並びが悪い・・・。

正直いうと口は閉じて写りたいのだけれど、
顎梅干しになるのが気になるので、口を開けて写ります。

(写真加工アプリで美白は美肌になると少しごまかせるよ)


他にもテンションを上げるために、
写ってなくてもひざ下を上げてみたり。

ただ立つだけより、
大げさにポーズしてみたりといろいろ試してみたものです。


この後、
プリクラや女子高生たち辺りから出た「詐欺(サギ)写メ」や
SNSが流行ることによって、
自分を表現する必要がある大人女性にも
詐欺過ぎないキレイに見せる自撮りが拡がってきたんだと思われます。


わたし自身写真が苦手だったこともあり、
写真うつりをよくする研究過程で、
コンプレックスを目立たなく出来たり、
自分史上かわいく撮れると嬉しくなるし、
なにより自信につながるんです。


そのためには自分を知ることが大事で、
嫌いなところ(コンプレックス)もいいところも
全部知る必要があるのです。


自分を撮ることは自分を知ること。

カメラを通して自分と向き合っていくとこと。


わたしの自撮り写真教室ではそこからはじめて行きます。



次回の「大人女性のための自撮り写真教室」は

9月30日(火)を予定!!

今までとはまた趣向を変えてやりたいなと企み中。

今しばらくお待ちください♪

☆先行予約受付中☆