『音楽とスピリチュアル ①』の続きです
。
第4チャクラ、それは、心臓
。
チャクラはそれぞれ、身体の中心を通っています。
1~7まで「会陰」「丹田」「みぞおちの辺り」「心臓」「のど」「ひたい」「頭頂」。
が、その中で動いているのは心臓だけです
。
それが「ファ-♯ファ」の半音の2面性を表してるのかなと思いました。
微妙にドクン、ドクンと言ってる音は「ド」と「クン」では違いますもんね。でも、だからどうやっちゅうねん…
。
もし、第1チャクラ…イオニア、第2チャクラ…ドリア、
第3チャクラ…フリギア、第4チャクラ…リディア、
第5チャクラ…ミクソリディア、第6チャクラ…エオリア、
第7チャクラ…ロクシアに対応して、
それぞれの旋法を使って曲書けば、もしかして、そのチャクラが癒される
機能和声の和音Ⅰ、Ⅱ…Ⅶも対応出来るかも…と考えましたが、例えば長和音ドミソとファラドなどは音階の中で役割が違うのであって、それ自体は長和音の響きにに違いないです
。
音階自体も分類すれば長調か短調かで、それも元々は教会旋法のイオニアとエオリアやし。
だから、教会旋法の方が根源に近いのか
…と思います
。
このわけ解らん話、もう少し続くかもです
。
。第4チャクラ、それは、心臓
。チャクラはそれぞれ、身体の中心を通っています。
1~7まで「会陰」「丹田」「みぞおちの辺り」「心臓」「のど」「ひたい」「頭頂」。
が、その中で動いているのは心臓だけです
。それが「ファ-♯ファ」の半音の2面性を表してるのかなと思いました。
微妙にドクン、ドクンと言ってる音は「ド」と「クン」では違いますもんね。でも、だからどうやっちゅうねん…
。
「それぞれに対応してるなら、それをメインの曲を作るとかは?
たとえば第1チャクラの音をルート音としてとか」
「う~ん」
…でも音楽って、それが多ければいいっちゅうもんではないと思うし、それを多く入れたとして音楽になるのか、とも思うし
。
で、また色々考えてみました
。
すると…グレゴリア聖歌
。
これって、チャクラそのものじゃね
グレゴリア聖歌に使われる教会旋法は、ドレミファソラシのイオニア旋法から始まって、シドレミファソラシのロクシア旋法まで7つの音階があります
。
実際は2つ3つしか使ってないのですが
。
しかもドレミファソラシとかいうてるけど、正確にはその音程間を便宜上表してるだけです。
イオニアだったら、全全半全全全の間隔で、ルート音が別に何が来てもこの間隔の音階を使うなら(主音とか色々まだ規則はありますが)、イオニア旋法です
。
教会旋法は結構身近にあります
。
グリーンスリーブスやスカボロ・フェアはドリア旋法、大江戸捜査網テーマ曲はミクソリディア旋法です
。
はぁ~すごいな、グレゴリア聖歌
。
解っててやってはったんやろか
ヒプノ修道院
もし、第1チャクラ…イオニア、第2チャクラ…ドリア、
第3チャクラ…フリギア、第4チャクラ…リディア、
第5チャクラ…ミクソリディア、第6チャクラ…エオリア、
第7チャクラ…ロクシアに対応して、
それぞれの旋法を使って曲書けば、もしかして、そのチャクラが癒される
機能和声の和音Ⅰ、Ⅱ…Ⅶも対応出来るかも…と考えましたが、例えば長和音ドミソとファラドなどは音階の中で役割が違うのであって、それ自体は長和音の響きにに違いないです
。音階自体も分類すれば長調か短調かで、それも元々は教会旋法のイオニアとエオリアやし。
だから、教会旋法の方が根源に近いのか
…と思います
。このわけ解らん話、もう少し続くかもです
。
