こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
今日は昼から歯医者さん。
治療がなかなか進みませんが、今日は根幹治療後の再度レントゲン撮影。
ようやく8月末に今後の治療方針が決まるそうです。
1番の問題である、左奥歯をどうするか。
抜歯でインプラント治療か・・・
抜歯はせずに被せもので延命をするか・・・
私が行っている歯医者さんは、先生と話すことはほぼ皆無。
治療方針など、先生がすべて歯科衛生士さんに伝えて、その説明を受けるというスタイルなんですよね。
この部分は不満ですw
なので、歯科衛生士さんのなかでも1番実力がある人に変更してもらうように伝えました。
歯科衛生士さんのなかには、歯周病学会認定歯科衛生士さんが在籍している歯医者さんがあります。
歯周病学会認定歯科衛生士になるためにはわりと実務経験などハードルが高く、全ての歯科衛生士さんのなかでも数%程度ということらしいです。
元々ずっと担当してもらっていた歯科衛生士さんには申し訳ないのですが、やっぱり「資格」を持っている人に見てもらいたいという素直な気持ちです。
わたしは常々、資格取得はあくまでも通過点ということを伝えています。
でも、やっぱり資格があるということは、まず最初の段階で信頼を得れる。強みになることは間違いありません。
皆さんは、面談経験値が3年という面談担当者Aさん(国家資格キャリアコンサルタント保有)、Bさん(資格なし)がいるとして、どちらに面談をしてもらいたいでしょうか。
それ以外の情報はあまりないという前提です。
もちろん、これだけでどちらのほうが優れているとかわかりません。
それでも、この状況だと私はやはりAさんに担当してもらいたいと思います。
資格は証明書にしか過ぎませんが、それでも、自分のことを信頼してもらえる第一歩になることを忘れずに、頑張っていきましょうね!
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