こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
昨日歯医者さんで「歯槽膿漏」と診断されたので、朝から時間をとってかなり歯槽膿漏のことを調べました。
歯を大事にしなければいけないと思い、7年ほど前から歯磨きはかなり時間をかけてやってきました。
勝手に自分のなかでは、ちゃんとやっているのだから大丈夫と思い込んでいましたw
でもそれが大間違い…
そもそも私は7年前までは定期健診に一切行っておらず、その時点でかなり歯が弱っていると言われていました。
定期健診でも奥歯が「5とか6」という評価をされていました。
数値は「2か3」までが理想的ということを聞いていましたが、そこのあたりをもっとちゃんと調べておきべきでした。
今回、長時間調べてみて、その意味を正しく理解。
数値単位は「mm」で、皮膚と歯との隙間の長さらしく、それが大きいといっぱい菌が入ってしまうとのこと。
「5とか6」とかいう数値は、目視では汚れを取り除くことができず、痛みが発生した場合は、手術も検討しなければいけないレベル。
正直、ビックリしました。
ただ、この数値を小さくしていくことは難しいようで、まずは菌の洗浄をするしかありません。
これは、歯医者で特別な器具が必要になってきて、歯磨きでは決してどうすることもできないということです。
私は「5とか6」レベルなので、目視での洗浄でどこまで回復できるかですね…
歯槽膿漏に強い歯科医院を調べて、良さそうなところを1つ見つけたので、早速電話。
混んでいるそうなので、3月になってしまいますw
そこまでは耐えながらですね。
皆さんも歯のメンテナンスには十分お気をつけくださいね。
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