こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
昨日、キャリコン合格ラジオのなかで、告知させてもらったのですが、8月27日に国キャリ初心者向け一発合格のコツ&なんでも相談会を開催します! 無料です!
※【8月27日/無料】国キャリ初心者向け一発合格のコツ&なんでも相談会
私はどちらかというと、自身の経験から”受験で悔しい想いをされた人を救いたい”という想いがあり、これまでは率先して「不合格になった人向けのリベンジ相談会」を開催(同日8/27夜20:30~)してきたのですが、初受験者向けのセミナーも開催してほしいとの声も、有難いことに沢山頂いていたので、開催することに決めました。
「一発合格」を絶対にしたい!でも、不安もある…という方のために、少しでも私の知識や経験をシェアさせてもらえればと思います。
初受験者のかたは、ぜひ、養成学校の仲間を誘ってご参加くださいね!
なお、8/21の23回合格発表で実技不合格になった場合は、8月27日の夜20:30~ 「実技リベンジ相談会」を開催しますので、そちらにご参加ください。
(こちらのご案内はまた、後日します)
さて、今日は1つ受験生からご質問がありましたので、お答えさせてもらいます。
【質問】
CLが、「違う」という顔をしたら、焦ってしまう自分がいます。
誤った理解や、CLにとって意味をなさない質問をした とわかった際、その後焦らずに軌道修正するための方法はないでしょうか?
「違うな~」という顔をされたり、CLにとって意味のない質問をしたりして、リレーションがとれなくなった場合には、とにかく冷静に対処しましょう。
慌てる、焦ってしまうと、余計うまくいかなくなるので。
まずは、「すいません。もし違っていたら教えてくださいね」とか謝りながら、CLに教えてもらえれば大丈夫です。
それと、CCも間違う場合は普通にあります。
15分の面談のなかで、あまりにも間違った発言や対応をとると致命傷になりますが、少々のことであれば大丈夫です。
間違っても大丈夫 という大前提を頭に入れておいてくださいね。
あとは、CLに教えてもらえれば(話してもらう、正してもらう)、軌道修正することができます。
ただ、なんでもかんでも謝る必要はありません。
謝り過ぎることで、余計にリレーションがとれなくなる可能性もありますので、そこだけはご注意くださいね。
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