こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
昨日は妻の発熱により、念のため私は別の部屋で隔離して寝ることに。
いつもと違う感じで眠りが浅くなってしまいましたw
昨年末は新しいPCの初期不良で、すったもんだあったのですが(今は快適に動いています)、故障になった旧PCを修理にだしてみました。
廃棄処分でもよかったのですが、サブのPCとして使えればいいな~と。
昨日、修理されたPCが戻ってきたのですが、完璧に治っていました!!!
もちろん、これから使ってみないとわかりませんが、ハードディスクを取り外して、SSDに交換したことで、処理スピードもアップした感じです。
「SSD」という言葉を知らない人も多いかと思いますが、とりあえず、PC処理速度をあげるためには、ハードディスク(HDD)よりも、SSDが大事ということだけ知っておいてくださいね~(笑)
さて、ロープレ面接の点数が伸びずに、再受験になってしまった方へのアドバイスを。
特に、手ごたえがあったのに、点数が伸びなかった人へ。
ロープレ面接において、不信感を持たれる人もいます。
「なんで?」
「点数評価がおかしいのではないか?」
「どうすれば点数が伸びるのか?」
など・・・
気持ちはすごくわかります。
そのうえで、少し厳しい言い方かもしれないのですが、やっぱりまずは受け止めることが最重要になってくるかなと。
手ごたえがまったくなくて、点数が低かったのであれば、きっと納得できたのだと思います。
でも、不満や猜疑心を持たれる場合は、「手ごたえがあった」ということ。
上手にロープレを進めていけたとの認識ですよね。
まず、対人支援というのは、どこまでいっても相手ありきです。
それは実践においても同じです。
いかに自分が上手くできたとしても、クライアントに変化が起こらなければ、満足してもらえなければ、その面談は失敗となります。
試験において、点数が伸びないというのは、クライエント(試験官含む)にとって、どこか物足りなかった可能性が高いのです。
では、そうなってしまった原因はどこにあるのか。
本来は、ここをもっと明確化すべきだと思いますが、現状では簡単な「判定」しかもらえません。
だからこそ、不満やモヤモヤ感につながるのですが、どこかに課題があるんだな・・・と受け止めて、課題を見つける努力しかないんですよね。
課題は間違いなくあります。
それは、2級、1級取得者でも、課題がないと思っている人はいないからです。
なので、国キャリ試験で、課題がない、これ以上修正できないと思ってしまうのは、今後の成長に繋がりません。
悔しい想いや、やるせない感情をグッとこらえて、1つ1つの課題に向き合っていきましょうね!
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