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こんにちは!

(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。

 

 

 

 

昨日はお昼にブログアップをして、夜にも投稿できたらと思っていたのですが、力尽きてしまいました 笑

というか、昔よりあきらかに集中力が持続しないなと・・・

まだ49歳なので(あと数ヶ月で50歳)、もっと頑張れるはずなんですけどね 笑

 

 

さて、今日もツイートをちょこちょこ投稿しました。いろいろ実験もしつつ。

 

 

そのなかから2本取り上げて深掘りします!

 

 

まずは、このツイートから。

 

 

 

昔、一緒に出版ブランディングセミナー講座でご一緒させて頂いた、アスパイラル代表・山崎さんから教わった言葉。

 

 

「ほ・ね・み」の法則。

 

ほ:褒める 

ね:ねぎらう 

み:みとめる

 

すごいキャッチ-な法則ですよね。

一発であたまに入りました^^

 

 

ずっと忘れていたのですが、ツイートへのコメントをもらったことで思いだしたんですよね。

 

 

で、私が時を経て思ったのは、ほねみの順番。

 

 

褒める ことのメリット、デメリットなどを、最近お伝えしてきました。

 

 

でも、私は 褒める ことがすべて悪いとは思っていませんし、コミュニケーションを取っていくうえでは必要になったりしますよね。

 

 

コメントをもらって、「ほ・ね・み」の法則って、

 

ね:ねぎらう 

み:みとめる

 

が土台にあって、その上に 褒める があるというイメージがしっくりきました。

 

 

褒めなくても、労う、認めるがあれば、人間関係をうまく形成できていけるんだろうなと思いました。

 

 

もう1つは、傾聴のお話。

 

 

 

Shien.Lab研究員生の人は知っている人も多いかと思いますが、支援するには「介入レベル」を考えていく必要があります。

 

特に

 

スピード

強さ

言葉のチョイス

 

ですね。

 

 

たとえば、1回だけのセッションで持ち時間も短く、クライエントさんが何かしら解決を求めているときに、ある程度スピード感をもって、強めの言葉で関わってみることが考えられます。

 

 

もちろん、無理やりではありませんが、ゆっくり傾聴しているとあっという間に面談が終了しちゃうので。

 

 

「介入レベル」を決めていくのは、支援者の仕事なんですよね。

 

 

すべてはクライエントさんを観察する。

 

ファーストコンタクトでどんな風に感じるのか。

 

この感覚がズレてしまうと、おそらく短時間でリレーションを築くことはできなります。

 

 

しっかりと観察して、感じ取っていきましょう^^

 

 

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