こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。
今日はお昼からずっと
メールカウンセリングの本質や注意点
について、Shien.Labコンテンツを
作成していました!
(研究員生の皆さま、明日配信しますね)
かなり前になるのですが、
Shien.Labでメール相談への返答
について課題を出したものを
見返してみたのですが、
相談に向き合えていないものが
沢山ありました。
メール返信について、
ほとんどの方は
とても丁寧な言葉づかいで
一般的な配慮は普通に
できると思います。
ただ、
相談者が最も反応して欲しいことや、
答えが欲しいところに
まったく触れられていない返信に
なってしまう可能性があります。
その原因はなにか?
まずは、
メール本文から相談者が
訴えていることを
読み取る能力が不足していること、
文字で対応することに対して
慣れていないこと、
などが考えられます。
リアル面談では
一瞬でそういうことを
やっていかなければいけませんが
メール対応の場合は
落ちついて読み込めば
寄り添いながら返答することは
そんなに難しくないはずです。
あとは時間との戦いですね・・・
時間をかければ
共感受容力の高い文章が
作れるかもしれませんが
1つのメールにそこまで
時間をかけることができませんので。
ロープレをやるような感覚で
一瞬で文字を変換していく力を
メールでも養っていきましょうね!
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まずは優先案内の登録を
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