こんにちは!
(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です
私が運営している
複合型研究施設「Shien.Lab」において
クランボルツ先生の偶然性理論を
どう実際に活かしていくのか
ということについてコンテンツを
投稿しました。
受験勉強中に
偶然という可能性を広げていくためには
1.持続性
2.柔軟性
3.楽観性
4.冒険性
5.好奇心
という5つのスキルが
必要になるということ学びます。
でも、
実際にこの5つのスキルが
腹落ちできていますか?
私は、正直「柔軟性」というスキルは
腹落ちできるところまでには至ってません。
もちろん、
変化の絶えない時代だから
柔軟に立ち回ることは必要です。
でも、「柔軟性」を入れるのであれば
「選択眼」のほうが大事なのでは?
と思ったりするんです。
今の時代においては
情報は山ほど転がっています。
会いたい人にも割とすぐに
コンタクトをとることもできます。
チャンスの欠片は
いたるところにあるにはあるんです。
でも、
チャンスが多いからこそ
何を選べばいいのかわからない。
1つ選んでもまた違う情報が入ってきて
悩んでしまったり・・・
私はこれ以外にも
偶然を活かしてキャリア形成していきくためには
少なくともあと2つくらい必要だと感じています。
皆さん自身にとっての
本当の意味で腹落ちできる
偶然性理論ってどんなものでしょうか。
一度考えてみてくださいね!
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