苦しいことが起こった時には、
天意を読むようにすればいい。
何を示してるのか
何をつかませようとしてるのか
なんのために、この経験があたえられているのか。
苦しみの中から掴む光は、
その人の輝きになって
その人を包む薄いオーラの膜になる。
苦しい時は、
天意を読むことに集中する。
苦しい時こそ
愛を持って
自分と
他人の心に接する。
苦しい時こそ
一呼吸して、
自分自身を俯瞰して見る目を持つ。
苦しみの中に、
長く
魂を漬けていてはいけない。
深呼吸して、
胸を開いて、
ま、いっか❤️
って、
ニコッと笑って
それから、
一秒一秒
丁寧に、
愛をもって見つめていくべし。
そこから、
天意が読み取れれば、
すっきりすること、間違いなし。
それは、
かけがえのない神様からの宝物、
自分自身の
智慧の宝石になる。
それが、
光り輝く魂の導きだったと
わかった時に
自分自身が
一段ステージを上がっていたことに気付いて
人は、
そこから見える
新しい景色に
心の底から感動する。