美しさの根底にあるもの
 
の要素において、
 
確実に言えるのは
 
 
素直な心。
 
 
 
下着と体型のアフターのチェックをしていて
 
いつも思うのは
 
変化してるのに
 
変化してる気がしない
 
とか、
 
本当に変わってるかわからない
 
とか
 
めっちゃ細くなってるのに、
 
めっちゃ胸も大きくなってるのに、
 
全然見ようとしないで
 
懐疑心ばかりの目で
 
じぶんの体を見てしまう人
 
 
はたまた、
 
スタッフに対して
 
そういう念を出す方
 
 
 
その根底には、
 
「こんな程度で変わってるなんて認めたくない」
 
 
「綺麗になってるなんて、認めたくない」
 
 
という、
 
 
「私、史上主義」があります。
 
 
こういう場合、
 
とても大変なのは
 
実際問題、変化してるかしてないか、の問題より
 
 
心の問題に突入していきます。
 
 
いくらこちらが想いを込めても
 
 
技術を提供しても
 
 
変化しても
 
 
してなくても、
 
 
その行為が
 
 
美に、つながっていかない。。
 
 
 
想いが
 
 
美のオーラとして
 
 
醸し出されていかない、
 
 
そういうか感じなのです
 
 
 
 
 
かくいう私も、
 
そういう女性の一人でした。
 
コンプレックス、
懐疑心、
劣等感、
嫉妬心、
 
深いところでこういうものが
 
 
心を硬くしてしまってるのが
 
 
原因になってる方も多く、
 
 
美しくなりたいのに
 
 
なかなかなかなか、
 
変化してない、と感じる人に
 
とても多いです。
 
 
 
そういう方は
 
まず、心をほぐすのがとても大事。
 
絶対、変わりますから
 
大丈夫ですから
 
 
心配ないですからね、
 
 
任せてください、
 
と、真摯な気持ちを伝えてあげること。
 
 
その不安をきちんと、
 
 
汲み取ってあげること
 
 
その思いが、
 
美のオーラへと変化していく
 
つながりを深めるような
 
気がします。
 
 
 
女性は、
 
心と体が密接につながっているからこそ
 
 
体を通じて
 
 
心をいたわる、
 
 
 
体を通じで
 
 
心を満たす。
 
 
 
 
それができる
 
素晴らしい存在。
 
 
 
 
フッティングで時々
 
 
涙を流す方がいらっしゃるのは、
 
 
そういうことなんじゃないかな、と思います。