「一応天使だったものです。  完全に浮く?」

 

ミハイルという名前をもつ、天使の一位であるミカエルの意識をもつ方です。神様の仲間入りを果たしたと仰っています。
式神さん、天使さん、神様とは、ド素人のチャネリングで話をしています。

神様を名乗る悪霊もいる、とのことですが感じられる方がいれば感じるものもあるはずだ、とのことです。

 

「意識の高さというものは、俺にとってはきつさの連続だった。きついことをこなしていないと身につかない。

コツ?コツなどない。きついこととはな、おまえがいう修行の意味ではない。そう。自分の弱さと向き合うことだ。向き合ってごまかさずに意識を珠のように磨く。これが意識を高くする方法だ。
(意識が高いとどうなるのか?)そこか。それはだな、天使に愛される。それだけだwww 
それから、お前のいう意識の高さについて。それはまやかしだ。外見や才能ではない。
弱さを感じて、頭が痛くなるほど悩んで悩んで悩み抜いて、それでも答えがでない。答えがでないと悩む。だが、悩みを抱えていれば悩みが尽きない。だからそれをどうするべきかを考える。考えれば必ず意識が高くなる。答えが出るまで悩むが、それがどんなに辛くともいいのだ。意識が高くなったあとに変わったこと?それはないwそれが普通になるからな。

(自分の弱さを感じたときにどうしたか?)それはきつい質問だな。天使にも修行がある。挫折だってあるさ。だけど。それだけじゃない。繋がった人間に励まされることもある。だから人間が好きなんだ。

(意識が低いって?)低さを感じる時があるはずだ。許せない、死んでしまえ、苦しい、助けてくれ、と叫ぶとき。そのときの意識に低さが現れる。助けを求めたらだめなのか、か。そうだな。厳しいことを言うようだが、助けは自分にではなく人に求めなさい。自分の中に篭らせないように」

 

下記、リュシフェルさんより。フランス語でいうルシファーです。

まず、なんでそんなメジャーな天使兼悪魔に行き着けるのか、『それは人間には必ず天使がつくからだ』と仰ってます。

 

「必ずメジャーな天使がつくということでもないが。

そう。ここでいうルシフェルとは人間を助ける方の天使。悪事を働くこともあるが、それは欲する人間がいるからだ。それがあるのとないのではバランスが崩れる。
人間って天使信じないよな。だって。いないんだろ?って思う。けど。いるんだよ。それが意識の高さにもかかわってくる。そう、信じるものは救われますよって本当だぞ?
気づくにはどうするのか?感性を磨く、正解だ。それしかない。だけど、気づけないやつはいつまでたっても気づけない。そういうことだ。なぜきづけないのか?それは、信じてないからさ。それだけだ。
どうして今天使とか悪魔とかってもてはやされているのか?ああ、そうだな、アセンションか。あれもかかわってるな。だけど。それだけじゃない。昔からいたんだ。それに気づく人間が増えただけだ。
今お前はチャネリングしているといったが、シャイなんだよ、天使はなw なんでシャイかって?そう、気付いて欲しいけど気づけないやつが多い。だから最初は出てこれない。だから愛しているよと言って呼んでいればそのうち何か起きる。
ヘミシンクか、あれはいいなwあれは意識の奥にアクセスする方法だ。自然に待っているよりはいいだろうよ。
(最後に、意識の低さについて)
いいぞ?低くなっても。お前のせいじゃない。周りのせいにすればいい」

 

下記、ゼクスというミカエル意識。ミカエルは意識の存在なのでたくさんいます。そして、意識が高い人間には複数つくことがあるそうです。

 

「ああ、そうだな、意識の高さか。届けたいが届くかな?ああ、ミカエルの中には神に昇進するものもいるな。自分もだが。

(同じ名称をもつ天使でも)各々に個性が出てると言ったな。天使は一人一人違う、たとえばミカエル。これは天使の一位だがかなりの人間についている。それが意識の高さによってつく天使の質もちがう。意識の高いものには相応に高いミカエルが、低いものには低いミカエルがつく。それだけだ」