特定非営利活動法人C.O.N

特定非営利活動法人C.O.N

地域猫活動、公営住宅とペット、ペット防災、多頭飼育崩壊、高齢者とペット問題など、人と猫にまつわる様々な社会課題に取り組んでいます。高齢者とペットの安心プロジェクトは5年目になりました!人と動物が共に生きる、ワンウェルフェアの実現を目指しています。


私たちは、普段は犬・猫のボランティア活動を
しています。
そんな私たちのもとに、
ある日、二羽のインコについて相談がありました。

飼い主さんは高齢の方。
施設へ入所されることになり、
大切に飼っていた
二羽のインコが残されることになったのです。


飼い主さんにとっても、
二羽のインコにとっても、
思いもよらない出来事だったと思います。


私たちは犬や猫のことなら分かりますが、
正直なところ、インコについては
分からないことばかりでした。

それでも、二羽をこのままにするわけには
いきません。
「二羽が安心して暮らせる場所を
見つけてあげたい」
そんな思いで、里親さんを探すことになりました。



里親さまからいただいた『ぴーちゃんとティファニーくん』


「この二羽、お互い思いやり合っていますね」


二羽の写真を見てくださった里親さま。

黄色いインコは8歳。

そして、青いインコは1歳です。


写真を見た里親さまが、

「黄色のインコちゃんは8歳で高齢なんですね。

青いインコちゃんは1歳。

この二羽、お互い思いやり合っていますね」

とおっしゃいました。


そして、「だから、二羽とも引き受けます」

と言ってくださいました。

二羽を離れ離れにすることなく、

一緒に新しいお家へ行ける。

私たちは本当に嬉しく、そしてホッとしました。



二羽は、お互いを守っていました

触ろうとすると、片方が突きに来ることも

あったそうです。

まるで「この子に触らないで」と、

お互いを守っているかのようでした。

二羽にとって、お互いの存在が

どれほど心強かったのでしょう


ところが、少しずつ環境に慣れていき……

なんと、3日ほどすると

二羽とも里親さまの手に乗ってくれるように

なったそうです。

「ここは安心できる場所なんだ」

そう思ってくれたのかもしれませんね。


ぴーちゃんとティファニーくん

黄色いインコは、以前の飼い主さんから

「ぴーちゃん」と呼ばれていたのでしょうか。

里親さまのお家で安心して

生活できるようになってから、

「ぴーちゃん」と言うようになったそうです。

そして、「どっこいしょ」「あらあら」など、

いろいろな言葉も話すようになったそうです。


以前の飼い主さんとの暮らしの中で

聞いていた言葉なのでしょうか。

そう思うと、何だか胸がいっぱいになります。


大好きだった飼い主さんとの時間は、

ぴーちゃんの中にちゃんと

残っているのかもしれません。


そして青いインコには、

里親さまが「ティファニーくん」

という素敵な名前をつけてくださいました。



新しいお家で穏やかな表情を見せてくれています。


新しい名前。新しいお家。

そして、大切なぴーちゃんと一緒。二羽にとって、新しい生活の始まりです。


里親さまから嬉しいお写真が届きました。

そこには、新しいお家で安心して過ごしているぴーちゃんの姿が。

なんと、こんなに可愛い大あくび!


里親さまから届いた、可愛い「あくび」の写真


ぴーちゃん、何をおしゃべりしているのかな?」

「あらあら」かな? それとも、

「どっこいしょ」かな?😊

こんな穏やかで可愛い表情を見せてくれていることが、本当に嬉しかったです。

里親さま、素敵なお写真をありがとうございます。


「お互い思いやり溢れる、優しいインコさんですね」


そして、里親さまからもう一つ、

とても心温まるお話を聞かせていただきました。


8歳のぴーちゃんは、

やはり若いティファニーくんより

疲れやすいのでしょう。


ぴーちゃんが疲れてじっとしていると……

なんと、ティファニーくんも一緒になって

じっとしているそうです。


ぴーちゃんが羽をおろして休んでいると、

ティファニーくんも同じように羽をおろして、

同じ姿になるのだそうです。


まるで、「ぴーちゃん、疲れたね。

僕も一緒に休むよ」と言っているようです。


里親さまは、「お互い思いやり溢れる、

優しいインコさんですね」

とおっしゃってくださいました。


その言葉を聞いた

私も、胸がいっぱいになりました。


私たちが二羽から教えてもらったこと

私たちが二羽から教えてもらったこと

私たちは犬・猫のボランティアです。

今回、初めてインコさんの里親さん探しを

することになり、

分からないことばかりでした。


でも、この二羽と出会って、

私はインコさんのことを

もっと知りたくなりました。


動物たちは、私たち人間が思っている以上に、

相手を思いやり、

寄り添っているのかもしれません。



犬にも猫にも、それぞれの優しさがあります。

そして、インコにも、インコにしか分からない

愛情や思いやりがある。


今回、私たちは、

二羽の命を新しい家族につなぐ

お手伝いをさせてもらったつもりでした。


でも、もしかしたら……

私たちのほうが、二羽から大切なことを

教えてもらったのかもしれません。


新しい家族のもとで、いつまでも仲良く


里親さまから、「可愛いインコを

引き取らせてもらい、ありがとうございます」

とご連絡をいただきました。


こちらこそ、本当にありがとうございます。

飼い主さんの入院によって、

突然、今までの暮らしを離れることになった二羽。


それでも二羽一緒だったこと。

そして、二羽を一緒に家族として迎えてくださる、

優しい里親さまに出会えたこと。

それが何より嬉しいことです。


ぴーちゃん。ティファニーくん。

これからも二羽仲良く、

思いやりを分け合いながら、

元気に幸せに暮らしてね。


そして、二羽を家族として

迎えてくださった里親さま。

二羽に新しい幸せをくださって、

本当にありがとうございます。


今回のご縁を、

心から感謝しています。


私たちは二羽の命をつないだと思っていました。

でも本当は――



いつまでも一緒。寄り添う、ぴーちゃんとティファニーくん。

助けたつもりが、私たちのほうが優しさを教えてもらいました。

二羽のインコさん、ありがとう。

これからも、ずっと仲良くね。🕊️💕

(広報 藤村)
 

緊急保護シェルターを尼崎にー
クラウドファンディングに挑戦中!

皆さまのおかげで、スタートから10日足らずで
目標の50%に届くことができました。
たくさんの温かいメッセージも
本当にありがとうございます。

引き続きのご協力を
どうぞよろしくお願いいたします。
プロジェクトの詳細はコチラ。



 

飼い主さんが

突然の事故で亡くなり、

残されたすみれのこと。

 

 

飼い主さんが帰る時間になると

玄関で待つのが

すみれの日課でした。

 

 

飼い主さんはバイクの事故で

お亡くなりになりました。



飼い主さんが

帰ってこなくなっても、

すみれは

毎日そうしていたそうです。



玄関で待ち続けて

待ちくたびれたら、

ソファーで眠る。



飼い主さんがいつも座っていた

場所で。

 

 

すみれは、

私たちが引き取らなければ、

外に捨てられていたと思います。

 

 

親族の方は、

可哀想やけど面倒みれないし、

外に放すのもしかたないと

言っていました。

 

 

すみれは、

私たちのところにきてからも、

いつも遠いところを見つめるような

表情をしていました。



そして、最後は、

動物病院で

その命を終えました。


 

保護先のシェルターのみんなに、

優しくしてもらったことだけが、

唯一の救いでした。

 

 

大阪の公営住宅でも

同じような話がありました。

 

 

飼い主の孤独死で、

残された老猫が

親族によって外に追い出され

既に、数日が経っていました。

 

 

話を聞いた

ボランティアさんたちは

必死に探しまわりましたが、

発見できた時は瀕死の状態。

動物病院に運びましたが、

手の施しようがなかったそうです。

 

 

きっと、

こんな話は五万とあります。

 

 

仕方ないからと、簡単に命を見捨てる、

こんな社会でいいのでしょうか?



私たちは、どういう社会でありたいのか?

高齢者とペット問題に

関わるようになって、

何度も何度も

考えさせられたことです。

 

 

私たちにできることは

たかがしれていますが、

それでも進まなければ、

何ひとつ変わらないと思います。

 

 

行き場を失う

犬猫たちを救える社会へ、

セーフティネットを

めざします。

 

 

プロジェクトの詳細、

クラウドファンディングへのご支援は

コチラまで

https://readyfor.jp/projects/kokoneko

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

image

 

 

毎日、何かに追い立てられるように

活動しています。



色々イベントもやってきましたが、

この10年

準備万端なんてことは、

一度もなかった気がします。



クラファン初日。

なんとか、たどり着けた

というのが正直なところ。



みなさんのおかげで、

開始わずか一日で

目標の10%まで届きました。

本当にありがとうございます。



私たちが考える

人と動物がともに幸せに生きる社会

のカタチ。

それがここねこプロジェクトです。




急増する猫たちのSOSー命の危機をつなぐ、緊急保護シェルター開設へ


⚫︎第一目標金額

300万円

⚫︎支援募集期間

9月1日(火) 9時~10月30日(金) 23時


https://readyfor.jp/projects/kokoneko

 





行き場を失い、
傷つき、衰弱し、
助けを必要とするたくさんの猫たち。
市民からの通報。


「助けたい」
「でも、これ以上受け入れられない」
常にその現実が、
私たちの目の前にあります。
 





救いたい命があっても、
受け皿となる場所がなければ、
救うことはできません。




急増する猫たちのSOS、

行き場のない猫を救う、

緊急保護シェルターを尼崎市にー


本日、クラウドファンディング

スタートしました。

 
第一目標:300万円
募集期間:9月1日(火)9時~10月30日(金)23時
 


この場所は、
猫を保護するためだけの施設ではなく、
「助けられる」と言える拠点を、
地域につくる挑戦でもあります。
 
保護依頼は増え続け、ボランティアの負担は
限界に近づいています。
それでも「見捨てない」「命を救い続ける」と、
必死に活動を続けている
多くのボランティアさんがいます。

しかし、このままでは
明日にも「もう受け入れられない」と
言うしかなくなるかもしれません。

この状況を、少しでも変えたいと
思います。

そのためには、どうしても場所と資金が必要です。
今回のリフォームには300万円以上かかり、
私たちだけの力で、このシェルターを
実現することができません。
 




この命を救う場所を一緒につくってください。
ご支援だけでなく、
SNSで広めていただくことも
大きな力になります。

このプロジェクトを広めることで、

より多くの皆さんに

「行き場を失った猫たち」の現実を知って

いただけると信じています。


一人の力では救いきれない命も、

みんなの力が集まれば、きっと届くと信じ、

今、私たちはアクションを起こしました。




「助けたい」という想いを、
「助けられる仕組み」に変えていきます。
ぜひ、プロジェクトの内容をご覧になってください。


猫たちのSOS、
命の危機をつなぐ、
緊急保護シェルター開設へ




猫たちのSOS、
命の危機をつなぐ、
緊急保護シェルター開設へ


9月1日(火)9時より
クラウドファンディングに
挑戦します。
 

行き場のない猫たちは
地域社会にあふれています。


助けたい-。
でも、これ以上受け入れられない。
その現実が、
常に、目の前にあります。
 

行き場を失い、
傷つき、衰弱し、
助けを必要とする猫たち。


目の前に救いたい命があっても、
受け入れる場所がなければ、
救うことはできません。


緊急保護シェルターを尼崎に。

C.O.Nも参加している
HYOGOここねこプロジェクトにおいて、
9月1日(火)より、
クラウドファンディングに挑戦します。
 

 

 

 


急増する猫たちのSOS、
命の危機をつなぐ、緊急保護シェルター開設へ

第一目標:300万円
募集期間:9月1日(火)9時~10月30日(金)23時
 
 
この場所は、
猫を保護するためだけの施設でなく、
「助けられる」拠点を、
地域につくるための挑戦です。
 
 
保護依頼が増え続け、
ボランティアの負担もますます大きく
なっていますが、


それでも、
目の前の命を、救い続ける、
多くのボランティアがいます。


でも、明日には
「もう受け入れられない」
と言うほかなくなるかもしれません。
この状況を、少しでも、
変えなければと思います。
 
 
そのために、
どうしても場所と資金が必要です。
今回の施設のリフォームに、
300万円以上の費用が必要となり、
私たちの力だけで
実現することができません。
 
 
命を救う拠点づくりを、
応援してください。
ご支援はもちろんですが、
SNSで広めていただくことも
とても大きな力になります。


このプロジェクトを通じて、
行き場のない猫問題を
社会に投げかけたいと思います。



そして、
一人の力で救えない命も、
みんなの力が集まれば
きっと救えると信じています。

 
「助けたい」想いを、
「助けられる社会の仕組み」
に変える、私たちの挑戦。
 
どうぞよろしく
お願いいたします。
 

 


こんにちは、スタッフのharuです。
当会では、高齢者とペットの課題に取り組むと同時に「保護ねこ」にも向き合っています。


このような活動をしていると、どうしても保護しなければならない、保護してあげたい猫と出会ってしまうのです。

たかが保護、されど保護。決めるのも簡単ではありません。施設や設備のない自宅での保護が大半で、先住ねこのこと、保護ねこの疾患やウィルスの有無、ノミダニ、お腹の虫……そして全てに時間とお金がついて回ります。

多くの課題をクリアできるのか迷っている時間がない場合もあります。待ったなし、です。
過去何年も遡ると、そのような待ったなしの状態で保護しなければならないケースが多々ありました。
それでも躊躇している時間はなく、「いのち」優先で乗り越えてきました。

今回、皆さまに知っていただきたい猫さんがいます。
名前を「マヒルちゃん」と言います。

飼い主さんはいません。
残念ながら孤独死をされていました。
中に猫が閉じ込められ、かすかに息がある状態……そんなSOSでした。



緊急保護した後、長期入院となりました。ヒトで言うと救急搬送です。


段ボールで運び込まれた猫を見て、獣医さんは「死んでいるのでは?」と思ったそうです。

血液検査の結果も大変深刻で、意識がないまま発作がたびたび出る状態でしたが、手厚い治療のおかげで意識が戻り、自力でご飯を食べられるまでに回復しました。

伊丹のteamねこのてさんがサポートしてくださっていますので、詳しくお知りになりたい方は、ぜひteamねこのてさんのInstagramを訪問してください。

https://www.instagram.com/p/DaqDmuzk0ws/?img_index=1







最近のマヒルちゃんですが、

ヨロヨロですが立てるまで回復してきたそうです。
ご飯も沢山食べています。
彼女の「生きたい!」という思いに応えることができて、本当によかったです。




マヒルちゃんの入院は長く、医療費も決して少なくありませんでした。当会では普段、ほぼ自費と自力でこうした保護に向き合ってきましたが、今回のようなケースではどうしても限界を感じる場面があります。

 

もしこの文章を読んで「少しでも力になりたい」と思ってくださる方がいらっしゃいましたら、可能な範囲でご支援をいただけますと、とても励みになります。


いただいたご支援は、マヒルちゃんの治療費や、多くの行き場のない猫たちの命をつなぐ活動に、大切に使わせていただきます。無理のない範囲で構いません。温かいお気持ちだけでも、私たちにとっては大きな支えです。


マヒルちゃんが少しずつ元気を取り戻していく様子を、これからも大切に見守っていきたいと思います。(スタッフharu)

 


 2年ほど前のことです。

ケアマネジャーさんからの相談をきっかけに、

ある高齢の飼い主さんが入院されるたび、

残されたペットのお世話に伺うようになりました。

 

 

飼い主さんには重い病気があり、

これまでにも何度か入退院を繰り返されていました。

そのたびに、

退院したらまた一緒に暮らせるための

お世話に通っていました。

 

 

けれど、今回の入院は違いました。

いつもの退院予定日の話がありません。

ケアマネから伝えられたのは、

「おそらく、もうここへ戻ってくることは難しいと思います」

という言葉。

 

 

「入院している間だけ、お世話をすればいい」

という状況が、
この子たちの里親さんを探す支援に変わりました。

 

 

高齢者とペットの問題は、ある日突然、

大きな問題として現れるわけではなく、

病気、入院、介護、施設への入所――。

身体と暮らしの変化の積み重ねの先に、
「一緒に暮らすことができない」という日が、

やってきます。

 


そして、そのときになって初めて、

「この子を、これからどうすればいいのだろう」

という問題が、

飼い主さんや関係者の目の前に現れます。



私たちもそのことは

十分に分かっていますが、

身寄りがいない。

お友達もいない。

地域社会から孤立した高齢者さんは

とても多いです。



もしもに備えて、

ペットの行き先を探しておいてくださいと

お話ししても、

どうすることもできない人たちが

たくさんおられるのも現実です。

 

 


 

 

 


ここを訪問するようになって6年。

高齢者さんには、

猫たちとともに

なんとか元気でいてほしいと

見守り支援を行ってきましたが、

病気の悪化で急遽、

施設にはいることになりました。




私たちも想定していたことではありますが、

人とペットの終わり方を

見に染みて感じています。



これまでも

何度も遭遇してきた場面ですが。




片時も離れず、暮らしてきた

高齢者さんがいなくなった部屋に、

9頭の猫が残されました。











高齢者が倒れて、

猫が何日も置き去りになっています。

保護してもらえるところは、

ありませんか。



以前は、

そんな緊急の相談が

ほとんどでしたが、







最近、

高齢者の不適切飼育や

飼育困難ケースの

相談が増えています。



面談に行って

飼い方がよくないとなったら

飼い方の指導や助言も

してもらえますか?



と、最初の相談のタイミングで

ケアマネが言うので、

なんでかな?と思いつつ、



ケアマネと家庭訪問したところ、

飼っている猫は1匹だけ。

高齢者はとても猫好きで、

愛情ももっている。



でも、明らかに

これはアカン、、、

という状態でした。



ケアマネが、まず心配だったのは

飼い方のことだったのでしょう。



早期発見、

早期介入、

が何より重要です。



この段階での相談が

私たちに、

つながりだしてきたことは、

確実な一歩前進だと思いますが、



アドバイスだけで、

はい、完了なんてことはありません。



寄り添いながら、

安定的に改善できるように、

丁寧にやっていくしかありません。







ペット預かりボランティア

入門講座を開催します!


日時:令和8年8月17日(月)10:00~12:00

会場:尼社協ほっと館 2階ホール

(尼崎市南武庫之荘3丁目24-5)

講師:HYOGOここねこプロジェクト

定員:先着30名


尼社協ほっと館にて「ペット預かりボランティア入門講座」を開催します!

本講座は、入院や急な事情で飼い主さんと離れざるを得なくなったペット(イヌ)(ネコ)を一時的に預かる「預かりボランティア」について学ぶことができます。

「もう一度ペットと暮らしたいけど自信がない」

「最後まで飼えるか不安」

そんな方でも大丈夫です。


団体のサポート体制が整っており、

高齢者や単身世帯の方でも安心して参加できます!

また、講座当日は、実際に猫ちゃんも

来てくれる予定です。


動物が好きな方はもちろん、

「少し話を聞いてみたい」という方も

大歓迎です。

みなさまのご参加をお待ちしております。


【申し込みはコチラ】

https://forms.gle/FGe7zw7N5CBh3cPm7