北野天満宮周辺、徒歩でお参りできるエリア
数社お参りしました。
1社目は
金攫八幡宮(きんかくはちまんぐう)
別名、小北山八幡宮
貞享2年(江戸時代、1685)に石清水八幡宮から
八幡神(応神天皇)を勧請。
西大路通沿いにある神社で
わら天神より少し南にあります。
西大路通側の鳥居
反対側から
神社名の「金攫」
「攫」は、一攫千金の「かく」ですね。
意味は、つかむ、わしづかみにすると言う意味です。
ってことは「お金をわしづかみ」って事で良いのでしょうか💦
訓読みでは「つかむ」「さらう」なんですって
知りませんでした![]()
ご本殿
稲荷社
「黄金モチの木」と呼ばれる大きな木は
クロガネモチの木。
金運アップを謳っている神社ではありませんが
いかにも!な金運アップ神社より
私の好みです。
って、金運アップお願いしたわけではありませんが。笑
今回は北野天満宮にお参りしよう!と
せっかくなので、いつも周辺の神社にもお参りしたのですが
気づきがありました💦笑




