サービス紹介記事に書くこと | 神さまのいる暮らし

神さまのいる暮らし

日本人が古くから育んできた、
暮らしに根ざした神さまとの関係を、
講座や日々の気づきとともに丁寧に発信しています。

本日は、定期開催している「未来予知の会」でした。

未来を予知して、その未来を実現するための行動目標を立てていただくのですが

午前の部のご参加者さまは、前月からの行動の結果が出ていてよかった♥

 

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未来予知の会で叶えたい未来を予知

叶えるための行動目標を立てる

 

 

この時にはまだ、その行動目標が正解なのかどうかはわかりません。

正解であっても「どんなレベル」でやるかで、結果に違いが出ます。

 

レベルというのは、回数・頻度、内容などです。

 

例えば「商品やサービス紹介のブログを書く」は、多くの方に共通することなのですが

毎日書くのか、週に一度書くのか、内容はOKか?読んでくれている人はいるのか?

などです。

 

頻度は、少ないより多い方がいいよね。

でも、内容にもよるよね。

 

 

耳にタコでしょうけれど

「買ってくださった方が、そのサービスでどう変化するのか」

が、わからないものはNGです。

 

 

聞いたことあるよね?

知ってるよね?

基本の「き」ですが

でも、意外に出来ていないのがこれ。

 

1つ目のパターンは

自分では「それは当然」の事だから

あえて「書くべきこと」「示すべき事実」

に、上がってこない。

「これを使うとこうなる」ってのが、提供している自分には当たり前すぎても

買っていない人には、わからない。

あと、専門的すぎて何を言っているのかわからない場合もあります。

 

 

2つ目のパターンは

お客様不在、というのかな・・・

自分がこれできるから、やりたいからという理由「のみ」でやってる人

好きなことで起業!って、否定はしませんが

「自分が自分が」になっていないかな?

それにお金を出してくださるお客様の事を、考えてますか?

これもね、例えば超人気な方で

その人がいいっていうものなら、何でも買いたい!いくらでも出したい!

ファンが山のようにいれば成り立ちますが

じゃない場合は難しいよね。

 

 

なのでまずは、

自分のサービスを買っていただくメリット

死ぬほど考えてください。

 

 

「最近仕入れたこの薬ええよ!でも、何に聞くのかは知らんけど」

では売れませんよね、ってことです。

 

 

未来予知の会はご参加人数が増えてます。

あまり多いと、対応できないので

来月開催からは、ちょっと考えます。

開催増やそうかな・・・

 

 

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