【波紋の中心】生身の身体だからこそ、疼ける

 

気が付くともう3月

師走とは違うあわただしさ

ソワソワ感がありますよね

 

そして確定申告もある

一年分まとめて

この時期にやるもんだから

けっこうしんどい・・・💦

 

苦手なことは後回しにしてると

けっこう堪えますよね

数字もなかなか合わないし

もうお手上げ・・・みたいなえーん

 

息を止めてPC画面に

かじりついてるわけですから

身体はガチガチ

気持ちもビリビリザクザク

 

で、また一年の結果を

明らかに突きつけれらて

どんよりもするのです。

 

「ほんとに

これで大丈夫なのかなあ」

・・・って💦

 

もちろんいつもの如く

 

その様も含めての

それをもっての

「満了の海」ニコ

 

・・・

そうであることは

なんら変わらない。

 

 

だからといって

平気なわけでもない。

 

生身の身体だから。

 

疼くものは疼くのです。

しんどいものはしんどい。

 

 

意識としては、

もちろん

それも尊んでいる。

 

その疼きという

豊かさをググぐっと

身体に開き入れている。

 

散らさずに

そらさずに

覆わずに

そのままをそのものを

尊いもの、必然として

引き受けていく。

 

 

それが自分の姿勢よ。

 

・・・

だとしても

やっぱしんどいものは

しんどいね💦

 

 

それを「満了の海」という

言葉で覆ってしまうと

 

ほんとに抱えている

このしんどさを

どこかぼかしてしまう

ように思うのだ。

無意識の操作としてね。

 

本人強がってるつもりは

ないけれど

でも、やっぱり

それ強がりだよね、

「うっ、、、核心」

・・・みたいな(笑)

 

 

うん、

あるものはある。

 

無いものに

してしまわなくていい。

 

疼くものは

しっかり疼いているんだ。

 

だって

生身の身体。

 

一人の人間として

この世界を

今日という生活を

送っている

この私、

この生身だからこそ

疼くことができるんだ。

 

払拭したいくもなるが、

そうしないままに

いる。

そうであらせて

あげている。

しんどいままに。

 

 

OPENざDOOR!も

そういう場なのだと思う。

 

何かをしに来る場ではなく

ただそうである場。

 

灯台であり、港。

 

そして、今日も

、、、

ときおりミミズ風呂。

 

+++

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OPENざDOOR!


・開催日(基本)

 第1・3水夜/

第2・4木昼

 60分

(延長30分の場合あり)
・定員3名
・お気持ち制

(テーブルチャージ千円)

と後はお気持ち

(応援代・心づけ)

 

・気になった方は

問い合わせより連絡ください