言葉って本当に大事♪

言葉が身体と心を作る、と言っても過言ではない。

「疲れた」
「もうダメだ」
「もう無理だ」
「しんどいよ」


そんなネガティブな言葉を聞かされた細胞は
それを具現化する♪



だから思わず「疲れた」
って言いそうになったら
言い換えよう。

「よく頑張った」
「よくやってる」
「大丈夫」
「わたしは強いんだ」
「わたしにはできる」
「ありがとう」
「今日も感謝」


って✨


そしたら、現実もその通りになる💛

わたしたちは絶対無限の存在💛

だから、何があっても大丈夫♪





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今日のシェアは
2007年から代替医療の『イーハトーブクリニック』を運営されている
萩原優医師の投稿からです♪





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【病気は生き方の結果なんだ】

日曜日の朝はゆったりです。

心・魂を深めることで病気が治らないか。

どうしたら治るのか。

この様なことを考えています。

逆に、どうして病気が起こるのか?

私たちが日々の生活で「鍵」になる
ことがあります。

1)心をオープンにする
2)大いなる存在(源泉・神・ゼロポイントフィールド)
3)そこにつながるには「瞑想」
4)実現した自分になる(未来は今)
5)委ねる
6)サレンダー(手放す)
7)今を生きる
8)感謝
9)言葉使い

これらが精神世界でも、量子力学の世界でも、
云われている。

これらと反対側にいるのが、
「エゴ」だ。
それは個人的なエゴと社会的エゴがある。
怒り、恐怖、寂しさ、不安、絶望、嫉妬などが
私たちの本来の生き方をブロックしている。
これらは世界的想念とも世界的催眠状態ともいえる。

これらの世界的催眠状態の一つとして、
病気がある。

過去からこれらが信念、感情として脳と体の細胞に
記憶されている。
この不要な物の結晶の一つが病気と言える。

今の自分は過去からの産物であり、
この考え方は変更しない限り明日も続く。

では、病気から解放されるためにすることは、
「一度、死ぬこと」なんだ。

それは、過去の自分ではない、
生まれ変わった自分になる。

そう決意する事なんだ。

それには1)~9)を用いて、心と体に
働きかける必要がある。

この精神的な「死」は、
今までの自分が手放そうとしない。

未知の世界に入る不安や恐怖もある。

ただ、これらを先ず自分を振り返り、
新たな自分で生きると決心すれば、
生まれ変わる自分を体験できる。





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