猴硐(ホウトン)って、実はサルの穴という意味があるそう。昔は猿がいたといわれています。
そして、十份と同じように、炭鉱の街だったそうで、ネズミよけに猫を入れてから猫が増えた。という説があります。
そういえば、十份も猫が歩いているとすれ違いました。
インスタやSNSが流行り始めて人気スポットになっていったところだそうで
街中に、雨なので数は少ないですが猫がたくさん。
100匹以上猫が普段はいるみたいですよ。
この辺りのエネルギーは、一部のスポットがごっそり時を刻んでいない感じをうけました。
もしくは、私の時間の流れと全く違うんです。
気になったので、その土地とチャネリングし相談しながら、必要な調整をしていましたよ。












