
知らない街を歩いていて、みつけた可憐な花
人生は、いつも旅だ。
私は、魂が生まれかわることを信じています。
魂が、心の奥が動き出すことを感動と言うなら、
人生によりよい感動をたくさん味わいたい。
「すべては必然だったといいきるには、まだ、しっくりこない」と思ってきた。
今までは 「これは、必然で…あってほしくないな…」と思うことが多かった。
今は 「これは、偶然なんかじゃなくて、必然であってほしい」と感じることが増えた。
何が違ったのかを考えると、
心の中にある、軸が、明るい方につながったのだと思います。
今までだって、明るいものにつながっているつもりでした。
けれど、何が違ったのかな~と思うと、自分の心の中に頑丈な警備員がいた(笑)
必要なところにいてほしい警備員さん。
が、私の心にいたのは、平和な公園に世界から集まるサミットの警備員さん並みの真剣な人がいたんです(笑)
自分(の心)が、どこにいるのか感じられた時に、鎧が取れていきました。
もちろん!鎧が必要な時もあります。
時に、防御の構えを心で取りながら、笑って進まないとならないこともあるから。
しかし、心の中の鎧を取ってみたら。。。。なんと魂が軽いことか☆
自分はどこにいる?
どことつながっている?
心の鎧、脱着自由自在。
大好きだな~魂の開放感 

