デトックスという考え方 | あるがままに

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自分らしく、模索しながら生きていく記録


CAFEスタイル☆


ダンシャリアン + こんまりさんのトキメクお片付け + 他、諸々…。


いろんなお片付けの本を読んで、実行して、

この数年、どうやって自分のお片付けにたいするモチベーションを上げるか、


これを考えて来ました。





ダンシャリとこんまりさんのやり方が土台にあったからこその、今回の方法。


デトックスというワードで、自分のお尻をぺんぺんしております(やるぞ~ペン、やろうよ~ペン・笑)



私のお片づけのゴールは、モノを減らした暮らしやすいお家。


家が、プチパワースポット。




エネルギーという考え方が、意外としっくりな、古本屋さんで見つけたこの本。


捨てるほど幸運がやってくる!―風水流ルームデトックスで理想の自分になる/ユキシマダ
¥1,365
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この本の中から、私が「おっ♪」と思った箇所を、引用させていただきます。




『片づけるスペースを見渡してみましょう。


 どのような感情が湧きあがってきますか?


 1、不自然な感じがする、不快に感じる場所

 2、悲しくなる、気が重くなる感じ、嫌な思い出につながる

 3、雰囲気に合わない

 4、汚く感じる、古くなりすぎた

 5、もう必要としない


 このようなものは取り除きましょう。

 現在のあなたにふさわしっくないモノです。

 

 「でもまだ使えるかも」「もったいない」としまいこんでみたところで、

 賞味期限が切れたネガティブなエネルギーを発するだけです。


 それでは反対に、その中で肯定できるものはどれでしょう。


 1、それを見ると楽しくなる(楽しい旅の思い出の品など)

 2、ふつふつと幸福感が湧いてくる(やっと手に入れた高価な家具など)

 3、それを見ると元気が出る、人生の励みになる(尊敬する人の写真など)

 4、その色や形が心地よい、部屋にしっくりとなじんでいる

 5、あると便利

 6、自分の人生に必要だと思う(使い勝手のいいデスクなど)


 このようなモノは、あなたにますます幸せを運んできます。

 ポジティブなエネルギーであなたの人生を満たしてくれるに違いありません。』



読書と実行の旅はつづく。。。。