まいど~ヘビキラキラ
プランクトンからクジラまで
生きもの自然科学大好き
絵本講師のくがやよいです。
 
 
 
あちこち巡って土曜日(1日)は滋賀県のびわこベースへ

、、、行く前にちょっと寄り道。

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JR志賀駅から琵琶湖畔を羽根を探して歩く。

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水鳥がいっぱい!
 
 

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これは捕食されたものかな

 

大きな木の下辺りは、有望!

あちこちに

いろんな鳥の羽根

羽根と葉っぱの葉脈、何だか似てる。

小さな羽根も

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何ていう鳥の羽根かな。羽根図鑑で同定するのが楽しみ♪

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田んぼの中をてくてく

駅から琵琶湖畔を歩いてびわこベースへimage

この日は、大好きなオオサンショウウオのお話を聞きに行きました。
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阿部夏丸さん作のオオサンショウウオフィギュア。これは常設展示気づき
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月に一度のサイエンスカフェ。
各分野の研究者さんのディープでマニアックなお話が、めちゃ面白い!ニコニコ
(オオサンショウウオ鍋つかみ!)
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「絵本と何の関係があるん??」
と思われるかもしれませんが、
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自然科学絵本講座や絵本の紹介記事の原稿を書く時に、ここで得た知識がものすごーく役に立つ!にっこり
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関慎太郎さんの絵本やビジュアルブックは、子どもたちに大人気だし
 
 
例えば、以前聞いた「トンボの話」。
これが意外に
ヤゴの絵本の紹介記事を書くときにすごく参考になったり
 
ほかにもメダカ、カメ、イルカ、貝、いろいろな魚、琵琶湖の漁師さんのお話などを聞いて、それらの知識を「自分の中に蓄える」感じ。
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そして、それが自分の中で醸造されて、
去年の水族館の生きものトークの時みたいに、ふとしたときに役に立つことがある。

 

欲しいグッズだらけだ―ニコニコ

 

淡水魚好きにはタマラン!

 

知らなかったことを知るのがすごく楽しくて、
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(ニホンザリガニ)
 
なかなかお目にかかれない生きものたちにも会えるしね!
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黒川琉伊くんデザインのオオサンショウウオクッキー見てるオオサンショウウオ。(どないやねん!)

 

(ルイくんの絵本)

 

 

おまけ!

 

 

※2年前の夏。野生のオオサンショウウオを探して秘境を巡ったときの記事です。(オタクやな)