まいど~


プランクトンからクジラまで
野生の生きものと自然科学大好き
絵本講師のくがやよいです。
今朝の新聞を見て、ハッとした。
あしたのジョーの瞳は
なぜ こんなに優しくて きれいなんやろう。。。
泪橋を渡ったからかな…
今朝の毎日新聞より。
「漫画というのは戦争をしている国、悲惨な国では絶対に生まれないんだよ」と。
漫画がある国は平和の証拠、だからみんなで頑張って描いていこうー。
そんな、やなせ(たかし)さんの気持ちをつないでいきたい。
漫画が平和の象徴になってくれたらいい
と ちばさん。
音楽、小説、漫画、アニメも、国と国とをつなぐ文化大使。
絵本も おんなじやね。
ちばさん、松本零士さんとは、1957(S32)年に出会って以来の長い長い漫画仲間だったんや…
松本零士さんの追悼記事(3/14毎日新聞夕刊記事)も貼っておきます。




