まいど〜
5年生の家庭科では、
人生初のミシンがけが カオス。

以下、スラムダンクかぶれの、5年生とうちとの会話。
「ミシンって、どやって縫ったらいいん?」
「左手は、添えるだけ。」(by桜木花道)
「も〜、ぜんぜん上手にできひん!」
「…諦めたら、そこで試合終了、やで。」(by安西先生)
または、
「俺たちなら、できる。」(by宮城リョータ)
「ガタガタゆーてたミシン、調子よくなった!」
「この音が、俺を蘇らせる。何度でもよ!」(by三井寿)
「せんせー、玉どめ、これでいいん?」
「そんなタマじゃ ねーよな。」(by流川楓)
…スラムダンクのおかげで、家庭科の時間がめっちゃ楽しいです
。
(…どあほうですな。)
