まいど~にっこり絵馬

生きもの自然科学大好きドキドキ

絵本講師のくがやよいです

 

 

 

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(…ワニに追いかけられている人ではない。

地獄めぐりを発展させた人の銅像。)

 

 

 

 

血の池地獄に引き続き、別府には、

いろんな地獄が

ありまして。(いきなりやな)

 

 

 

これ↑は海地獄、先の記事の血の池地獄

湧き上がる泥が坊主頭に見える坊主地獄、

白池地獄、鬼山(ワニ)地獄、龍巻地獄・・・

 

白池地獄は時期によって色が変わるらしく、

白池に植物プランクトンが繁殖して薄緑色になってました。

 

 


アリゲーターガー、ピラルク、アロワナは白池地獄の水槽。

レッドテールキャットフィッシュとのツーショットも写せます!

 

イリエワニは鬼山地獄。

アオサギは海地獄の池で。

温泉水飲んでるハト(駅前の手湯にて。何でも写す)

 

 

ワニが山盛りいる、鬼山地獄。

はく製!デカイ!

 

ワニって長生き!

カメも。爬虫類って比較的、長生きなんかなー。

 

 

骨格標本。そそられる……

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骨格標本って、作るの、すっごく大変なのですよ・・・

 

 

・・・ワニに寄り過ぎて激写してると、係員さんに注意されます。(うちみたいに。)

 

クロコダイルの特徴は、口先と歯!

あと、歩き方。

 

これは、イリエワニのイチロー。

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大口開けたところ。

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歯磨きしてあげたいけど、だーれもできん。。。

 

 

 

さて。

ワニが出てくるおすすめ絵本といえば↓

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(・・・今月の絵本講座の準備中汗

『バルボンさんのおでかけ』(とよたかずひこ アリス館)と

『わにわにのおふろ』(小風さち/ぶん 山口マオ/え 福音館書店)

 

このシリーズ、どちらもすご~く好きで絵本講座でもよく読みます。

 

 

 

 

 

 

バルボンさんは、歩くときに地面におなかをくっつけないからおそらくアリゲーターかな。

(もはや、二足歩行しとるし。)

口先の形が丸っこいしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わにわには、

ずる ずり ずる ずり って

おなかを床につけて歩くからクロコダイル。

口を閉じたときに前から4本目の下の歯が出てるし。

 

 

 

漫画では、町麻衣さんの

この漫画がすっごく面白い!!

(生きもの好きな人じゃなくても。たぶん。)

 

 

『アヤメくんののんびり肉食日誌』

(ワニと、ワニの研究してる人が出てる表紙をpick up!)

 

 

 

 

 

 

 

えーーーー、

昨年と変わらず本年も、さらにオタク度アップしてる選書ですが、

今年も生きもの大好き絵本講師街道を驀進していきます。

 

2023年も

どうぞよろしくお願いします絵馬花火

 

(挨拶二回目。)

 

 

 

 

 

 

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土産に買ったピラルクのマスコット。(かーいぃニコニコ