小枝舞踊研究所

\第1回オンライン発表会/

2026年2月・3月に開催されました!

 

 
小枝舞踊研究所は、日頃から
オンラインを活用していますが、
なんと!!
発表会もオンライン開催ですキラキラ
 
 
全員集合することのない発表会。
 
どんな風に発表するのか
不安に思う人もきっといる中、

発表会運営グループのメンバーが

各地を引っ張り、まとめてくれました!

 

各地での発表会を終えた

運営グループのみんなの声を

ご紹介しますね!



 

オンライン発表会運営(関東)

佐藤 裕美



小枝舞踊研究所

第1回オンライン発表会

【翼をください 〜wings to  fly〜】



関東は発表会までの半年間、

月に1回もしくは2回集まって

練習しました。


参加人数は7人

6人は関東在住、1人は九州から

7人のうち5人がソロでの参加でした。



ソロが多いので

振りはそれぞれ異なりますが

お互いに褒め合ったり改善点を探したり


また、会場や照明にもこだわって

どんな場所でどんな光だと

各々の良さを際立たせることができるかを

みんなで話したりもしました。


衣装やメイクも

自分で考えて決める人や

相談して決めていく人など

さまざまでした。



発表会当日は、照明担当を決め

音に合わせて調光して雰囲気を作り

みんながのびのびと

その人らしさを活かして

踊っていたように感じました。



カメラの前で堂々と踊るみんなが

とても美しかったです。



会場探しから

当日の照明、音担当など

本来なら運営である私がやるべきところを

参加するみんなで決めてくれて

本当に助かりました。


みなさま、ありがとうございました。

そしてお疲れさまでした! 



オンライン発表会運営(関西)

原 裕見子


小枝舞踊研究所にて

第1回オンライン発表会

【翼をください 〜wings to  fly〜】
が開催されました。


わたしは大阪の運営と、また、
演者として関わらせていただきました。


正直にいうと、私は多くのことが
できたわけではなく、
九州や関東の運営の方たちの動きを見ながら、
学ばせていただく時間が多かったように
感じています。


九州の運営の方の的確なサポートや、
きっちりとした仕事の進め方。

関東の運営の方の視野の広さや
細やかな優しい配慮がとても印象的で、
現場がスムーズに進んでいく理由を
実感しました。


九州は、子どもたちの参加もあり、
メイクや衣装も丁寧に整えられていて、
本当に“発表会”という空気があり、
あたたかさを感じました。

関東は、作品の完成度が高く、
それぞれが積み重ねてきた時間や努力が
伝わってきて、静かにすごいと
感じていました。

関西は、スタジオという環境を
活かせたこともあり、
自由な空気の中で、出演者一人ひとりが
とても生き生きと表現していたのが
印象的でした。


同じ発表会でも、こんなに違いが
あるのだと感じましたし、
どれが良い悪いではなく、
それぞれに意味があるのだと思いました。

どこのメンバーも無理をしておらず、
らしさの中で楽しんでいました。


運営として関わりながら、
自分はまだまだだと感じる場面も
ありましたが、
この場所にいられたこと、
近くで見させていただけたこと自体が、
とてもありがたい経験でした。


踊ることでの気づきや学び、喜びだけでなく、
発表会という場、そして運営という立場。

さまざまな角度から、多くのことを感じ、
学びの多い日々となりました。


みなさま、疲れ様でした。

ありがとうございました🥰



オンライン発表会運営(九州)

大庭 さえこ



小枝舞踊研究所では

第1回オンライン発表会

🪽翼をください〜Wings to Fly〜🪽

を開催しました


九州は、福岡、佐賀、山口、広島、愛媛の
メンバーが参加しました


親子、ソロ、グループそれぞれ半年間の

チャレンジでした


子どもたちがキラキラしてる姿が素敵で

一緒に踊ってるママたちにしか
出せないあったかい姿がまた素敵で、
今しか味わえないこの親子ダンスが

とても羨ましかったです


参加した全員がその人らしく踊っているので

最後まで観てください🥰



小枝舞踊研究所に

興味あるかも!という方は、

まずこちらの記事を読んでいただき、

 

 

 

 

私もやってみる!という方は

上の記事を読み進めていただくと

申込みフォームが出てきますので、

そちらにご入力くださいね♡