公立学校の教育を“子どもの権利とウェルビーイング”から見直す勉強会、再び開催!
\第2回 みんなでつくる学校会議/
今回のテーマは
「公立学校の教育改革の持続性」
〜子どもの権利・ウェルビーイング・多様な学び〜
たのしみです!!
(汐見先生ファンとしても楽しみーー!)
以下は 主催者(一般社団法人Everybeingさん)の呼びかけです
子どもの権利とウェルビーイングを軸に公立学校の教育を見直す勉強会|第2回開催!
第2回みんなでつくる学校会議
〜子どもの権利・ウェルビーイング・多様な学び〜
8月25日(月)18:30〜20:30で開催します。
6月に開催した第1回では、汐見稔幸氏の講演と北海道・安平町の実践紹介を通じて、「公という言葉と概念の見直し」や「自治的な学びの可能性」について深めました。
今回は第1回で取り上げた安平町など革新的な学校教育のあり方を持続させるには?という疑問から【公立学校の教育改革の持続性】をテーマに、元伊那小学校・伊那中学校校長で現・長野県教育長の武田育夫氏をお招きして開催いたします。
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プログラム
1 . 開会の挨拶と前回の振り返り
汐見 稔幸氏(一般社団法人 家族・保育デザイン研究所 代表理事)
2. ミニ講演
喜多 明人 氏(早稲田大学名誉教授)
「公立学校の管理型教育を変えるためには、何が必要なのか(仮題)」
3. 実践事例共有
武田 育夫 氏(長野県教育委員会教育長/元伊那小学校校長・伊那中学校校長)
「長野県における教育実践ー伊那小学校・中学校の実践から公立学校のあり方を考える」
4. 問いを通じて深める
武田育夫氏
喜多明人氏
武田緑氏(学校DE&Iコンサルタント)
モデレーター:西野博之・西崎萌
5. 質疑応答
オンラインで皆様からの質問をお受けします
6. 閉会 次回に向けて
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日程:2025年8月25日(月)18:30-20:30
形式:オンライン(アーカイブ配信あり)
申込:
https://mintsukukaigi.peatix.com/
※お申し込みいただいた方全員にアーカイブ動画をお送りいたしますので、25日が難しい方もぜひお申し込みください。
本文とは関係ありませんが…
「こんなラボをつくりたいな」をよく妄想します。
最近はAIで画像にできるので、脳内が視覚化されて、より妄想が楽しいです。







