★【オープン鑑定】優花さんのネームカラー★
パーソナルカラーもカラーセラピーも色のことならおまかせ![]()
ありがとうございます
重版しました![]()
![]() |
カラーセラピーで楽しい日常生活を創る50の方法
1,620円
Amazon |
CLASSY.3月号に『24タイプ別パーソナルカラー』が掲載されました
![]() |
CLASSY.(クラッシィ) 2019年 03 月号 [雑誌]
770円
Amazon |
![]()
![]()
『宇宙のエネルギーを降ろして、魂スイッチを押す
そもそもネームカラーというのは
名前からカラーボトルが2本出てきまして、そこから色々と読み解いていくものになります。
こちらもご参照下さい![]()
それでは早速、優花さんのネームカラーです![]()
本質を表すボトル:No.4 イエロー/ ゴールド
名前:『ソーラープレクサス』
向かうと良い方向性を表すボトル:No.9 ターコイズブルー/ グリーン
名前:『アース』
1本目の本質、性格や行動傾向を表すボトルは第3チャクラ「ソーラプレクサスチャクラ」の名前が付いています。
自我の確立。個人主義。自分というものをしっかりともち他に迎合しない。
強いアイデンティティを表しています。
また非常に理知的で左脳域の言語力、計算力、理論的な力があり
合理的に物事を進めます。
表立って出ている部分はイエロー。
人目を引く、中心になる、興味のあるなしがはっきりしている。
ライトな印象で人を惹きつける。
溢れるカリスマ性![]()
潜在意識のゴールドは価値のあるもの、知識、古からの教えなどを意味し、
それをイエローの言語化能力で人に伝える、教えていく能力。
またゴールドには結果主義であったり、評価される事への恐れなどもあり、人からの批判、差別への恐怖なども意味します。
そのためイエローの軽やかさとは裏腹にストイックに自分を追い込む所があるでしょう。
そしてリスクヘッジを考えて慎重になりすぎるかと思えば、
急に「まあ、なんとかなるか」と開き直る部分があります。
そして2本目の向かうと良い方向性、環境、適職などを表すボトルは
大地のグリーンと海のターコイズブルー
私は『アースボトル』と呼んでいます🌎
(このボトルとっても好きで本当は息子のネームカラーをこのボトルになるようにつけたかった
)
ちょうど優花さん「アースファミリー」というテーマで動いてらっしゃるので
このボトル、ピッタリだなと思ったのです。
さてそんなアースボトルの上の色、ターコイズブルー
キーワードは「言葉を超えた広いコミュニケーション能力」
感受性が強くとても敏感。直感的。
そして、その感性の強さから芸術、音楽、創作活動など言語以外でも自分の思いを伝える能力が強いことを表します。
優花さん、漫画も描かれてますよね![]()
そして広いコミュニケーションには海外、外国文化、外国語、マスメディア、ITなどの意味もあります。
ちょうど優花さん、私の前に座って一緒にセミナーのワークをされてて
その中のキーワードがまんま、「海外」だったのでまさに
と思ったのです。
そしてターコイズには独特のスピリチュアルなキーワードがあって
「レムリア」「アトランティス」などの古代文明がキーワード。
その叡智を伝えていくことを意味しています。
他にも「過去世、現世、来世」なども独特なキーワードの一つ。
過去(過去世)の教えから学びそれを活かしていくという意味もあります。
なかなかここまでターコイズの意味に沿った生き方の方も珍い。
優花さんの活動に出てくるワードがわんさかです。
そして根底にあるグリーンは本当の自分、ハート、思いやり、調和、
環境、コミュニティ、根を張るなどを意味します。
自分の心の中を深く探求し、それを広くターコイズの表現力で伝えていく。
周囲への思いやりを大切にし、人と繋がり、真実の愛、叡智を広めていく。
発信の根底にあるのは愛、慈しみ。
自分の心のスペースを安心、安定させることで大きく拡大しクリエイトしていく。
とまぁ、名前にしっかり出てらっしゃいました![]()
ザックリとキーワードだけでみても
優花さんの活動にリンクするものが出てくるかと思います![]()
ターコイズ出るだろうなと思ったのでやっぱりなと
セミナー中、一人納得してました![]()
さて、そんなネームカラー、本当は対面の方が伝える情報量も多くなるし、ある程度カウンセリングもできてバランス取れるのでいいのですが
それでも文章で欲しいという方は時々
BASEで募集しますね![]()
撮影:ねーやん
カウンセリングしながら、多分こんな感じ
に宇宙のエネルギー通してスイッチ押してます。
ご注文から10日間くらいいただいてます。
そしてあまり沢山は受けられないのでカート開けるの時々になります🙏

![CLASSY.(クラッシィ) 2019年 03 月号 [雑誌]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51L41UzmXuL._SL160_.jpg)





