自分が商品だとしたら?松原さんのビジネス塾☆からまだまだ自分を振り返る | 人と組織のアドバイザー宮本敦子のBLOG

今日も暑かった~。

梅雨はどこ??


この間いただいたトマトの苗

ほんの2株だけだけど、せっかくだから植えておきました。

と・・、小さな実が1つビックリマーク


ルーフバルコニーに置いていたのだけど

カラスが来ちゃうといけないので

バルコニーに移し時ました。





しかし1個ってね、めっちゃ大事に食べないと(笑い)


さて松原さんのビジネス塾に行ってみた感想を書いた


こちらの記事で 私の仕事のことに触れてみました。


何の仕事をしていたのかというと・・。


主にはITソリューションの導入コンサルタントの

仕事を約10年やっていました。会社員。

その前(結婚前)はフリーで司会業です。

営業とお客様との橋渡しのような仕事かなぁ?

営業は自社の営業もいれば代理店の営業の方もいたし

1社では橋渡しではなく、代理店の営業支援もしていました。


そう、物を売ること・・の現場にいて

めっちゃ客観的にその仕事をする人を見てきてました。

し、今から書く理由によって、営業ではない私が

営業よりお客様に信頼されちゃって

売上があがっちゃう。。ということもあったのに。


もうちょっと、振り返ります。 どんだけやけど。。


自分が商品になると、視点が主観的になり

俯瞰的どころか客観的に考えられなく

なるんだなぁ。


また、その商品を売る人=自分が

商品のこと信頼していないと

絶対お客様買ってくれないでしょ。

伝わるもの、そーいうの。

それなかったら、お客様が困るというニーズとか

買わないといけない強い縛りとか・・ない限り。


あと、商品のことを売る人がちゃんと説明して

くれるなり、商品のことがわかるもの。

売ってる人や会社がわかるもの。

いるやんね。


そいういうもろもろ、自分=商品におきかえたら

おのずと何が必要かはわかってはきました。


ここでは自分=商品の中身には触れません。

「売る」ことについてのみです。


次に誰に売るか、顧客のターゲティング。

顧客、自分で開拓しないといけないシチェーション。


これはビジネス塾で聞いたとおり。

すそのを増やすこと。

まずは地道にこれをやろう。

顧客が.~とか考えず、知り合いを増やすことから。


自分=商品とおきかえても

その商品を知ってもらうために

自分をさらけだすことにどーしても抵抗があったのだけど


あなたは何がやりたいの?

ビジネスごっこ?

お役立ちを提供しつつ、でもそこが仕事につながればいいなぁ・・

ぐらいの感じ?


ううん、違うな。


お金もうけするんでしょ、ビジネスするんでしょ・・


だったらどうしたいの・・に

視点をフォーカスしたら覚悟が出来ました。


と、自分の軸足をどこに置くのか

しっかりと決まった、記念すべき1日でもありました。


うーーーん、もう眠いの限界。

何を書いているかわからなくなりそうなので

この辺で終わります。


もっと詳しく聴いてみたいな~と思われるかた

お茶会でしゃべりましょ。

6月30日(日) 詳細はこちら



みなさん、明日も素敵な1日ですね、おやすみなさいお月様


Brille Kobe ライフアップコーチング 司会 講師 ベル