第26回房仙会書展
二日目を少し早めに終えたあと

2026年4月25日(土)
三笠会館にて懇親会を行いました

とにかく
ずっと笑っていました

ワッハッハと
会場中に笑い声が響き続けた
あっという間の二時間でした

司会は
陽平と三千代さん

そして
一恵さんと彩華さんが
さりげなく動きながら
しっかり支えてくれていました

四人のお陰で
とても温かな会になったのです

その中でも
三千代さんの天然ぶりが炸裂!!!

普段は歯医者さんで
とても真面目な方なのですが

乾杯の挨拶で

「あきらちゃん」と言いたかったのに

なぜか

「あきらちゃんさん」
になってしまい
そこから会場が大爆笑

最初の空気が一気にほぐれ
そのまま最後まで
笑いの絶えない時間となりました

料理も程よく
飲み放題付き

でも いつも
誰がどれだけ飲んでいるのか
私はいつもよく分かっていません

 

飲まなくても
みんな 飲み過ぎぐらい笑えるんです




途中から
毎年恒例のお楽しみタイムへ

以前は「尻文字」でしたが
今年はなんと「大喜利」

これがまた
大盛り上がりでした

みんなで答えては笑い
笑ってはまた次が始まり

その中で飛び出した

「靴下は赤で!」
というけいこさんの答えに
会場中が大爆笑

お陰で

今回
大喜利というものを
私も少し知ることができました

皆が心から楽しんでいました

それが

私の一番嬉しいことなんです

房仙会は

飲まなくても
飲んだ気持ちになれる人たちが多いのです

それだけ
場が楽しいのでしょう

写真を見ていただければ
きっと伝わると思います

誰が欠けても
あの空気にはならなかった
そんな夜でした

そして驚いたのは

なんと陽平まで
二次会に参加したということ

これは事件です!!!

彼はお酒も飲めず
いつもは最終でさっと帰る人

それなのに
帰れなくなったらしいのです

それほど
楽しかったのでしょうね

書展の疲れも忘れ

笑って
語って
また人と人との距離が近づいた夜でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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