
人生の終わりを迎える時に、これを食べて死にたい!というものありますよね(笑)
その中の一つ。
長崎の鶏専門店「江戸善」
大腸の調子が整ってから行こうと思っていて、やっと行くことができました

この唐揚げ。ソースを軽くかけるんです。
あまりに美味しすぎて、口に入れた瞬間10秒ほど目を閉じて天を仰ぎました(笑)

ずりの塩。
シンプルなのにたまらんのです


山賊のタレ。
ちょっとかじった後ですみません

小さい頃から両親といつも行っていたので、私の中の数億個の細胞が喜ぶのを感じました


店構えは、昭和の雰囲気100%。
母、頼んでもいないのに入ってきてポーズ(笑)

こちらは、おにぎり屋さん「かにや」

うにくらげを注文。
パンパンに具材が入っていて、激うまですっ


ちなみに、お寿司屋さんのカウンターみたいになっていて、握ったら目の前に並べてくれます。
私は一個で十分でしたが、母は三つ(笑)
やるな、おぬし

実は持病が悪化して入院するたびに、しばらくは絶食になるんです。
その時に、元気になったら食べたいものを思い浮かべるんですが、ずーーーっとこの二軒が頭から離れなくて(笑)
念願叶ってやっと行けました。
長崎に行かれた際には、ぜひご賞味ください
