私の心から尊敬する司会者の先輩、NKさん。
今日は記念すべき50回目のお誕生日。
彼女に内緒でパーティーを開催するということで、ご招待いただきました!
京都ホテルオークラさんのご協力もあって、本人には嘘のイベントの司会があると伝えていました(^_^;)
実行委員会は、架空の発注書や原稿作り、彼女の実家から写真を極秘入手。
挙げ句の果てに、招待した主役の同級生の中には、高校時代の元彼まで(笑)
いい年した大人達が、みんなで悪巧みしました(^o^)
こんなに盛大♪

感動で泣きながら入ってきた本人も、どんどんノリノリに!

これで50才には見えない( ̄▽ ̄;)
一緒に教えていた専門学校の卒業生達もたくさん集い、不死鳥のようなカリスマ恩師を熱い眼差しで見つめていました。
「ええなぁ~、私もあんな50才になりたいなぁ…」
とつぶやくと、教え子達が「志波先生が50才になったら、私達がパーティー開きますよ!」ですって。
言ってくれるじゃないか~(T-T)
あと14年、その日を楽しみに生きていきます(笑)
NKさん、今日は本当におめでとうございます\^o^/
今日は記念すべき50回目のお誕生日。
彼女に内緒でパーティーを開催するということで、ご招待いただきました!
京都ホテルオークラさんのご協力もあって、本人には嘘のイベントの司会があると伝えていました(^_^;)
実行委員会は、架空の発注書や原稿作り、彼女の実家から写真を極秘入手。
挙げ句の果てに、招待した主役の同級生の中には、高校時代の元彼まで(笑)
いい年した大人達が、みんなで悪巧みしました(^o^)
こんなに盛大♪

感動で泣きながら入ってきた本人も、どんどんノリノリに!

これで50才には見えない( ̄▽ ̄;)
一緒に教えていた専門学校の卒業生達もたくさん集い、不死鳥のようなカリスマ恩師を熱い眼差しで見つめていました。
「ええなぁ~、私もあんな50才になりたいなぁ…」
とつぶやくと、教え子達が「志波先生が50才になったら、私達がパーティー開きますよ!」ですって。
言ってくれるじゃないか~(T-T)
あと14年、その日を楽しみに生きていきます(笑)
NKさん、今日は本当におめでとうございます\^o^/