知立西小学校で開催されました『防災イベント 2018』に参加しました

主催は『愛・三・岐Gライン』さま。
愛知・三重・岐阜県のLPガス協会および日本簡易ガス協会東海支部に所属する約2300の事業者さまと東邦ガスさまで構成されています。
受付で資料をいただき、
体育館で防災学習

スライドや「もしも」のときの防災BOOKに沿って、学びました♪
LPガスと都市ガスの違いは?分かりやすく表になっているのを見つけたためこちらをご覧ください
(東京ガス様「ウチコト」より)
どんな災害があるかな?「もしも」のときの防災BOOKに沿って学びました!
ほかにもレポ②でご紹介します♪炊き出しでよく使われます。
①備蓄している
全国5か所で国内輸入量の約90日分を備蓄している
(LPガス読本より)
②中核充填所の整備
愛知県では16か所。知立市では(株)フジプロさま。
③災害対策用バルクユニットの設置
小型ガスタンクのこと
④防災訓練の実施
⑤災害時協力協定の締結
⑥災害対策マニュアルBCPの策定
※BCPとは英語の「Business continuity plan」の頭文字を取った略語のことで、日本語では「事業継続計画」と呼ばれています。災害など非常事態が起こったとき、最小限に被害をおさえ、すみやかにお仕事を再開させるために、事前に取り組むことです。ざっくりな説明ですので、詳しくは備える.jpさまのHPなどをご参照ください。
(あったかさわやかクラブ40号より)






