女性特有のお悩みに寄り添う
アロマ温活フェイシャルエステサロン
若年性更年期・更年期・女性ホルモン・
PMS・大人ニキビ・更年期ニキビ
北戸田駅 徒歩2分
Cote a cote(ことあこと)
Cote a cote(ことあこと)とは
フランス語で寄り添うという意味になります。
お客様お一人おひとりのお悩みに寄り添いながら、
お客様が自然と笑顔に『本当の笑顔に 心の笑顔に』
心の底からあふれるような笑顔になっていただける
お手伝いさせていただけましたら幸いです。
こんにちは
今日から6月に入り
だんだんと梅雨入りが近くなって来ましたね〜![]()
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梅雨は好きですか?嫌いですか?
梅雨というと、ジトジトジメジメと嫌な時期・・・
(これは私のイメージ)
なんとなく気が憂鬱になったり、
体のアチコチが痛んだりと不調の出やすい時期です。
この時期は特にゴールデンウィークが過ぎ、
新生活にも慣れて疲れがどーっつと出る時期でもあります。
そうそう
みなさん
『気』の巡りが悪いと言いますが、
どんな事で悪くなると思いますか?
『気』は身体中に滞りなく巡るのが正常な状態です。
ところが、この世の中ストレスがないと言う人はいないくらいの
ストレス社会。
日々のストレスや心配事が続くと、
気の巡りをコントロールする機能が乱れてしまい、
さまざまな不調やトラブルの症状が現れるようになります。
このような状態を『気滞(きたい)』と言います。
正に字の如く『気が滞る』と言うことですね。
気が滞った状態をそのまま放っておくとストレスに弱くなり、
気といっしょに巡っている血の巡りまで悪くなることがあります。
そのような状態になってくると、
自律神経のコントロールがうまくいかず、ホルモンバランスも崩し、
若い方では若年性更年期にもなりかねません。
(最近では、この若年性更年期の方が増えてきているそうです)
この気滞体質になると、
色々な症状が現れるようになります。
例えば
◎自律神経失調症
◎拒食や過食
◎慢性の便秘
◎PMS(生理前症候群)
※女性の場合は、月経前と排卵期の期間、“気”が滞りがちになるので、
イライラしたり
怒りっぽい
憂鬱
情緒不安定
PMS(月経前症候群)など
このような症状が出たりします。
『気は血の師弟なり』という言葉があり
気(エネルギー)が滞れば、血(栄養)も滞る
気(エネルギー)が足りなくなれば、血(栄養)も足りなくなる。
女性にとって『気滞』は
婦人科系疾患を引き起こしてしまう原因になりかねません。
◎子宮筋腫
◎子宮内膜症
◎卵巣嚢腫など
中医学では、『気の滞り』は血の巡り滞らせる引き金にもなるので、
ストレスや不安などがずっと続くと、
それが『子宮の症状』として現れると考えられているそうです。
婦人科疾患(特に子宮内膜症)の方は
とても繊細で、ストレス度が高い人が多いようです。
ストレスを溜めない生活を!
東洋医学でも、心の状態が子宮に移し出されるていることは
十分にあり得ることだそうです。
9月に開催する美伝の東京スクールでは、
このように女性の心と子宮が深く関係することも学べます。
このような症状にならない為にも、
日頃から気をつけることが大事です。
cote a cote(ことあこと)にお越しいただけることで、
少しでも日々のストレスを発散していただけるように、
よもぎ蒸しでデトックスをし、
日頃言えないことも愚痴ってスッキリしっちゃってくださいませ。
なんでも聞きますよ〜![]()
そんな美伝の韓方薬草は
こちらをご覧くださいませ
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